コメント: Re:遅ればせながら (スコア 1) 6
日記でちらっと書いたのですが、 なれる!SE がのってないのがちょっと意外でした。
いやだって、そこはほら、
「嫌でござる! SEは絶対嫌でござるっ!!」
「本来自社のシステムを作る際に、その会社の人がSEをやるべきなのであって、外部の専門業者に任せる段階で負け戦確定である」
と普段から言っている身としては「なるなっ!!SE」と主張したいぐらいであって… (^o^)
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日記でちらっと書いたのですが、 なれる!SE がのってないのがちょっと意外でした。
いやだって、そこはほら、
「嫌でござる! SEは絶対嫌でござるっ!!」
「本来自社のシステムを作る際に、その会社の人がSEをやるべきなのであって、外部の専門業者に任せる段階で負け戦確定である」
と普段から言っている身としては「なるなっ!!SE」と主張したいぐらいであって… (^o^)
「Watson for iPhone」を作ってリリースして、そいつの機能が Siri より上なら問題は大幅に軽減すると思うのだが。
http://www.sinritest.com/bigfive.html
いや、結構まじめな心理テストらしいのだが。取り敢えず結果が爆笑モノだったので晒す。
朝 07:25 ぐらいに起きて、表を見たら朱暗かった。
「よし。物理法則は順調に動作中。
私が手を入れなくてはいけなさそうな、宇宙プログラムの破綻は無さそうだな」
安心して二度寝した。
漫画は脇においておくと、読みたい本と、読まなくちゃいけない本と、ランダムにピックアップする本が 7:2:1 ぐらいでしょうか。
一度に複数冊を並行して読むのが、冊数を稼ぐコツだとおもいます。
例えば技術書を読んでいると、どうしても頭がパンクしそうになりますよね? そうしたら、頭を使わなくて良い本を読む。そうしていると、深層心理の方で技術書の内容を整理してくれるので、続きが読めるようになる…という感じ。
あと、読んだ後に書評を書いているのもポイントかと思います。と言っても小説とか漫画とかはほとんど何も書いていないに等しいのですが。
内容が「濃い」本については、ある程度まじめに書くことで、頭の中が整理され、さらにそれを出力することで、「覚えなくて良い」状態になること。何が「覚えなくても良い」ものかが明確になれば、その分安心して素早く記憶から抹消できます (^^;)。
小説とか漫画の書評がほとんどからに等しいのは、最初から覚える気がないからでしょう。いちいちどこかに書いておく必要性もなく、即座にヒューーーーっと忘れていく (^o^)。
最後に、10冊に1冊ぐらい、ランダムに本を選んでおくと、たまに当たりがあって新しいジャンルへの興味が沸くことがあります。
いやー、やればできるもので。
「fjの教祖様 の蔵書/既読書@FC2」に登録した、今までに読んだ本の総数が1万冊を超えましたよ。
1999年8月1日スタートだから12年と9ヶ月と20日ですか。15%ぐらいしか文字の本が無くて、85%が漫画だというのは、まぁ、そんなものです。
というわけで、これだけのコンテンツを作ってくれた世界中の「著者」の皆様に感謝を。
これだけのコンテンツが存在する時代に生まれてよかったわ。
きっと「ななふんでよしとせよ」と読むのですよ。
「普通の人なら瞬時に判断できることを、グズグズ逡巡することがあり、結果としてななふんも判断にかかったとしよう。
そこまでなら許容せよ。
ただし、はちふんもかかるようじゃ、駄目だ」
「瞬時にできるはずのことでも7分もかける事で、『スピード感』の基準をグズグズにし、
ユーザーにとっての利便性とか、市場にマッチした対応とかそういうことじゃなく、
NTTにとって都合がよい基準で押し通せるようにせよ」
ということだと理解すれば、ほら。すべてが矛盾なく繋がる…
if 文の実行文は、たとえ1行でも { } で囲んで、未来の修正時に備えなくては…
「Oracle のバカが犯した愚かしい過ちを、Google までもが同じ様に、なおかつ独立事象として犯すとは考えがたい」
「故に、この『馬鹿丸出し』なバグの原因になりかねないコードは、誰かが Oracle のバカが作ったコードからコピーしたものに違いない、と断定する」
「さよう、これは Oracle がバカでなければ証明し得ない類のコード流用であったことは事実である」
「愚かしさは多様性があるのに、その中でも最悪なOracleと同じ過ちを犯すのは、それ自体が罪である」
「故に、取り敢えずここは Guilty と判断する」
…という判断結果に違いない。
誰だか判らないので、そりゃ無理な要求ってもんです
> それよりも誰か仕事下さい。
あ、Windowsの場合、レジストリの危険性があるのを忘れてました。
ほとんどありえないとは思うんですが…
仮に違ったとしても、ロックファイルがレジストリにパス名でかいてある可能性は結構あるので、レジストリを見てみる価値はあります。
あとは process monitor ですかね、汎用的なのは:
http://technet.microsoft.com/ja-jp/sysinternals/bb896645
スーパームーンは 5/5-5/6にかけてらしいので、期待していたのだが、南方にかけて結構雲が出ていて、霧も微妙にでていて、私の機材では撮影不能だった。
近所に Museum of Science があるので、そちらの天文台(小さいけど)の成果に期待する意外、手が無いね (何かやっていると仮定して、だけれど)。
ちなみに昨日はド曇りで、月もへったくれもありゃしませんでした.
明日は朝からピーカンだそうで…うーむー。まぁ、近地点的にはそうそう大差は無いので、明日もちょっと見てみよう。
non-volatile ならきっとファイル。
何かのファイル(多分、ファイル名固定)をopen(2)の際に O_CREATE|O_EXCLを flagに指定してやると、すでにファイルが存在している場合は、エラーで返ってくる。
多分それをみてチェックしているだけだから、該当するファイルを消せば良い。
# あ…その説明だと POSIX か…でも Windows でも確か同じ事ができた。
http://blog.chase-dream.com/file/1203CapabilityTrap.pdf
おぉう。
それはうちの会社の効率が悪い最大の理由だわ。
# いやまてよ。その前の会社もだめだったなぁ。
## その前も同じ理由だなぁ。
### あぁ、待て待て。最初の会社からして同じじゃないか…
っはっはっは、というわけでこのフィードバック機構による説明は正しすぎて笑うしかありませんわ。
その結果飼い主が判明してしまったという
やっぱり脱走したセキセイインコ目線?
「ちぃっ、戯れに覚えている歌を唄っただけなのに、そんな罠が仕掛けてあっただなんてっ」
# もしかして、「モスラの歌」も実は本籍地を歌ってるだけだったり…
なんというディアゴスティーニが飛びつきそうなタイトル…
毎月100行づつのパッチが送られてきて1号づつ当てていくとなんと最後には GC のソースコードが…
海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs