okuの日記: しばらく休載
ちょっと実社会の戦況が危ういので、無事に撤退戦を戦い切るまでは日記を休載します。
# 今年の冬の賞与は危ういなあ。
# まぁ、赤字覚悟で大本営から援軍が寄越されるだけマシか...
Idle.slashdot.jpは、あなたの人生において完全な時間の浪費です。見るなよ、見るなよ。
ちょっと実社会の戦況が危ういので、無事に撤退戦を戦い切るまでは日記を休載します。
# 今年の冬の賞与は危ういなあ。
# まぁ、赤字覚悟で大本営から援軍が寄越されるだけマシか...
本日のドライブ: 彩湖・道満グリーンパーク
南に荒川、北に彩湖を望む眺めがなかなか良いです。 彩湖の周りを一周したかったのですが、時間の都合とヨメの脚力の関係で断念しました (なぜに15分程度歩いたくらいで根を上げるか...)。
本日の typo in http://slashdot.jp/ (トップページ下の方の <section class="bq">)。
多分。
某ゲンダイがホットスポットがどうのこうのと騒いでいらっしゃいますが、それをお気になさらないのであれば是非どうぞ。
# 別に公園のトリやサカナを食べるわけではないからねぇ...
MOTOROLA XOOM Wi-Fi を入手しました (中古、単品)。
ファーストインプレッションはなかなかよさげな感じなので、しばらく使い込んでみようかと。
# Wnn とナビの UI がちょいと微妙?
生のポインタをメンバに持つクラスは
複製用関数(コピーコンストラクタと代入演算子)も
きっちり実装しろよと言う事でしょうか?
まあ、その辺は Scott Meyers が口をすっぱくして言ってることなので (三部作のどれだったか忘れましたが)。
pImpl することを選んで、かつ、ポインタ先のオブジェクトを共有する必要が必ずしもないなら、私は boost::scoped_ptr にするか、移植性を最重視して std::auto_ptr を選んじゃいますかねぇ... (obsolete と言われようとも)。 unique_ptr だと、まだ移植性に確信が持てないので。
# STLport に unique_ptr が入ったら、その辺が分水嶺かな、と。
Dr. Dobb's Articles は Destructors Considered Harmful より:
煽情的な題名と著者名 (Andrew Koenig) に惹かれて読んでみたのですが、有害なのはデストラクタではなく、生ポインタの delete なんではないかな〜、と思いました (少なくともリンク先の例においては)。
:helptags ~/.vim/fugahoge
Windows の場合は、おそらく
:helptags ~/vimfiles/fugahoge
サードパーティのヘルプ (vjde 等) を ~/.vim/doc 配下に放り込んでも、上記のコマンドを叩かないとヘルプとして認識されません (例えば、:help local-addtions と叩いても、ヘルプの一覧には現れません)。
今年度も相変わらず確定申告書の作成コーナーの力を借りて、確定申告書を無事作成しました。
# 投資信託の損失分を今年取り返せないのがちょっと悔しいぞと。
そのうち(既に?)「サーバ案件と思ったらゴリゴリのメインフレームでした!」みたいな悲劇が起きるかもしれません。
「既に」でしょうね。 富士通のメインフレームは「Global Server」というお名前でいらっしゃるので...
http://globalserver.fujitsu.com/jp/
# まあ、冠に「メインフレーム」という称号がついてますけど。
今あえてオフコンを選ぶ理由が分かる3つのホワイトペーパー - TechTargetジャパン ERP&IFRS より:
このホワイトペーパーではシステムリプレース時に新たにオフコン(IBM iサーバ)をプラットフォームに選んだ企業の事例を紹介している。
今日の失敗:
$ idlj -pkgPrefix MyModule org.domain-name MyModule.idl
com.sun.tools.corba.se.idl.InvalidArgument: 不正な引数: org.domain-name
コンパイラの使い方:
java com.sun.tools.corba.se.idl.toJavaPortable.Compile [options] <idl file>
<idl file> は IDL 定義が格納されたファイルの名前です。
[options] は以下に示すオプションの組み合わせです。
これらのオプションは省略可能で、任意の順序で使用できます。
ただし <idl file> は必須で、最後に指定する必要があります。
...
アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家