540610 journal orionの日記: 久しぶりに覗くと。 0 日記 by orion 2006年02月02日 16時08分 間が開いてしまった日記を再開しようとするとき、 最大の難関は、前回のエントリの質の低さを認識 することで生まれる自己嫌悪をどのように昇華す るか。 今回は再起動に失敗。
599623 journal orionの日記: 暫時停止。 0 日記 by orion 2004年10月03日 12時49分 『人生の明暗はその人の能力とは必ずしも関係しない』 では明暗とは? 私が今まで思い描いてきた明るい人生とは、人並み以上に裕福な人生。ということは、私は財産さえあれば幸福なのか。 心のどこかにそれがある。 恐ろしく裕福で恐ろしく寂しい半生を迎えても、 自分は腐ったり自棄になったりしない。 むしろ、恐ろしく裕福であるために寂しい思いをするなら 喜んで一歩踏み出す。そういう、金銭にとらわれた考え。 この対向にあるのは、 『努力というものは目に見えるもののためにするものではない』 心を豊かに、愛情と誇りを持って、家族、友人と、魂の充実を探求する。 そのために、かつてのように、毎月の収支ばかり頭を占めて 苦しい経済を強いられるのであれば、前述のカネ人生の ほうがいい。