コメント: xperiaだと入れられない (スコア 1) 32
初代Xpreriaですが、ダウンロードできません。なんでだろ。
初代Xpreriaですが、ダウンロードできません。なんでだろ。
中身とは無関係ですが
>2007 年に立ち上げた観測台「Centro Astrononomica Tagua Tagua」
observatoryは天文台、気象台、展望台などいろんな場所の名称ですが、元の記事を見ると望遠鏡の側でワインを持って写っている写真があるので、ここは彼の「天文台」なのでしょう。
が適切。水滴や氷の結晶内部での屈折による全反射を考えると上記の説明はわかりやすくなる。虹の色に分かれるのは、波長による屈折率の違い=分散ですし。
日経ビジネスオンラインのなぜ日本人はリスクマネジメントができないのか?という記事が興味深い。内容についてはは元サイトを閲覧してほしいが、要約すると「日本人は人を資産と見なさずにコストと見ている傾向がある」「日本人はコストと資産の区別がついていないのかもしれない」「人を消耗品と見ていた太平洋戦争では、そうでない米国に負けた」「日本人はひとりひとりが我慢しすぎている」「欧米ではシステムの設計において誰が扱っても大丈夫、間違えても大丈夫、という発想がある」という主張だ。
記事では先に発生した原発事故をテーマに分析しているが、このような主張はほかの業界でも当てはまるのではないだろうか?
普段は製造のオペレーションを見ているが、稀に、プログラムを書ける機会がある。
IT部門に頼むほどではないが、あると便利なツール類、、、これを作れる!
指定したディレクトリを検索して、ログファイルを引っ張ってきて、それをCSVに変換するというプログラム。。。 今じゃ、boostを使えば、かなり簡単に書ける。 しかも、それなりに速い。
AWKでもいいのだけれど、ログが5MBを超えたり、数が多かったりするし、
ソートさせたりもしたいので、最終的にC++を使いました。
手軽に開発環境を入手できて、しかも、簡単に、それなりに早く動く。
良い時代だ
システムが変更したらしく、ログインからやり直し。
ログインしているはずなのにログインされてなかったりもして、焦りましたけど……ログアウト+ログインで問題解決
設定やり直したのは構わないけど、重いのは頂けない。
みんなが揃って設定してるから重いのか、それとも本家システムを走らせるには既存サーバが重いのか
どちらにしても早期の解決を期待
うーむ。主旨と違う読み方をされるのは常とするとはいえ、自分の文章の読ませる力のなさにがっくしである。写真見たら爆発の力の大きさにびっくりして書いただけなんだけどなぁ。確かにAC のコメントのようにボルトの外れた容器は第四号炉の格納容器だ。すまんことで、誤解を含む文章で申し訳ない。ただしボルトが外れているのは点検のせいなのかは確認していない。点検時って蓋をがっぱと開けて燃料棒を取り出すものなの?そのための開口部があってクレーンとかで吊ってるんだと思っていた。作業の実際とかあまりに情報がすくないから
朝日新聞によると、気象学会が会員に,
福島原発からの放射性物質の大気拡散の予測を公表することを自粛要請していたそうです。
http://www.asahi.com/national/update/0402/TKY201104020166.html
日本気象学会理事長名の会員への呼びかけは次のPDFにある。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/msj/others/News/message_110318.pdf
「放射性物質の拡散は、防災対策と密接に関わる問題であり、適切な気象観測・予測データの使用はもとより、放射性物質特有の複雑な物理・化学過程、とりわけ拡散源の正確な情報を考慮しなければ信頼できる予測は容易ではありません。」
「当学会の気象学・大気科学の関係者が不確実性を伴う情報を提供、あるい
は不用意に一般に伝わりかねない手段で交換することは、徒に国の防災対策に関する情報
等を混乱させることになりかねません。」
「放射線の影響予測については、国の原子力防災対策の中で、文部科学省等が信頼できる予測システムを整備しており、その予測に基づいて適切な防災情報が提供されることになっています。防災対策の基本は、信頼できる単一の情報を提供し、その情報に基づいて行動することです」
と述べている。
一方、すでに外国からの同様の予測シミュレーション結果は、日本国内より何日も早く早く、しかも複数公表されている。例えば、次のURL参照。
http://transport.nilu.no/products/fukushima
http://www.zamg.ac.at/aktuell/index.php?seite=1&artikel=ZAMG_2011-03-18GMT09:52
http://www.dwd.de/
科学というのは、複数の独立した研究結果によって信頼性が高まっていくものだと思いますし、
国民も、単一の公式発表だけでなく、複数の情報源をみてやっと安心すると思うのです。
この気象学会の姿勢は、このTwitter・Facebookの時代において、70年前の大本営発表のやり方を連想するアナクロニズムではないかと思うのはタレコミ氏だけであろうか。
コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell