コメント: Re:機械翻訳してみた (スコア 1) 53
おなじ「かがり」でも、篝火と縢り縫い(こんな字初めて見た)で漢字が違うんですね……。
むしろ、Yahoo(とBing)が「縫う」という意味を見つけてきていたことに驚きました。
おなじ「かがり」でも、篝火と縢り縫い(こんな字初めて見た)で漢字が違うんですね……。
むしろ、Yahoo(とBing)が「縫う」という意味を見つけてきていたことに驚きました。
興味深いのですが、7で割り切れない整数を7で割ると小数点以下は必ず142857(もしくはそれのずれた列)の循環小数になるので、円周率はあまり関係ないように思います。さらに、7で割ったときに出てくる循環小数の並びの一部分に1~6の自然数をかけると必ず循環部分の開始がずれた形で同じ数の並びが(全部で6種類)出るので、
142.8 × 2 ≒ 285 (周波数2倍:オクターブ)
142.8 × 3 ≒ 428 (オクターブ+完全5度)
142.8 × 4 ≒ 571 (2オクターブ)
142.8 × 5 ≒ 714 (2オクターブ+長3度)
142.8 × 6 ≒ 857 (2オクターブ+完全5度)
つまり、要は長三和音(ドミソド)が出てくるというだけのことで、古典音楽に限らず普通のことという気がします。
老衰での死亡率は低下し続けていますよ。昔だったら診断につながる検査ができなかったり、そもそも病院にかかれる前になくなっていたりした年寄りでも、ちゃんと「○○癌」とか「脳梗塞」とか「誤嚥性肺炎」とかの診断名がつくようになったから。
NATROM先生が指摘していた元の記事を見ましたが、「がんの死亡率には年齢調整死亡率を使わないといけない」とか、「喫煙率の低下から20年から30年遅れて肺癌の死亡率が下がるはず」ということを自分で理解し、さらに肺癌の年齢調整死亡率が喫煙率に遅れてちゃんと右肩下がりになっているグラフを示したうえで、「このように喫煙率が低下すると肺癌の死亡率が上がる」と主張している全く意味不明の内容でしたよ。
単純に点数を足す場合、難しくて平均が低い方が普通は分散も小さく
実際のデータ見たことがないのですが、そんなもんでしょうか。直感的にはなんとなく分散が大きくなりそうに思えたのですが。
# 関係あるようでない話ですが、昔大学入試の一次試験で得点のかさ上げを受けた記憶が。
過剰にとれば害になるのが当然なのは脂溶性ビタミン(EのほかはAとかDとかKとか)で、水溶性ビタミンでは過剰症はあまり知られていないんじゃないかと。
同案多数と思いますけど、これじゃないかと。
「北別府はメジャーでは絶対に通用しない。名前が発音しにくいから。」
日本でもペイさんと呼ばれていましたが、あだ名で呼んでもらう手はあるので、絶対とまで言い切れないかと。
まあ、球の遅いピッチャーがメジャーで通用するとはあまり思いませんが。
ボニーは?
ピョンヤンは沖縄本島より西に位置していますね。
せめて石垣島くらいまで行かないと北朝鮮より西とは言えない。
山口市あたりですでに「北朝鮮全土より東」になります。
皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー