コメント: 夢があるなあ (スコア 2) 14
これ、変換素子が消費する電力の問題もうまくカバーできるようになれば、ピップマグネループみたいな
感じの端子にして、つなぎまくれば途中リピータいらないとか、調子悪ければケーブルだけとっ換えれば
復活!とかできるのかな。
逆に障害原因本体じゃなくてケーブルで障害っていうのもありえそうで、
「途中の1本がダイオード不良かよー」 みたいなことも起きそうだけど...
これ、変換素子が消費する電力の問題もうまくカバーできるようになれば、ピップマグネループみたいな
感じの端子にして、つなぎまくれば途中リピータいらないとか、調子悪ければケーブルだけとっ換えれば
復活!とかできるのかな。
逆に障害原因本体じゃなくてケーブルで障害っていうのもありえそうで、
「途中の1本がダイオード不良かよー」 みたいなことも起きそうだけど...
インストール時にオプションのフォントとか追加データやテンプレートがインストールされない/選べないとか、
アクティベーション後にメールで連絡が来るおまけフォントが貰えないとか、
本体には差がありませんがそのほかの部分で違いがあります
Thunderbird が つんでれバードになってしまってるうちのメーラーですが、
2005年2月からずーっと積みあがったinboxは、
ごみばこを空にしたり迷惑メールを消したりしてもゆうに4GB
(振り分けフォルダ全部合わせると14GB)にせまる勢いでして、
何かするたびにSQLiteにごりごり何かしに行ってしまい、
アクセスが遅いストレージ(RAID1)だと、画面が真っ白になったりを繰り返すので泣きたいです
(SSDとか、速度が速いストレージだともたつかないんでしょうが......)。
firefoxも同様にSQLiteとアクセスチャージで引っかかってもっさりさんで、困っております。
inbox/振り分けフォルダを横断して検索する機能は検索用のインデックスDBがあっという間に
4GBを超えてしまい、検索入力するとハングアップするのでオフにしてあります...
せっかくの機能がもったいない...
乗換えも考えたりしましたがここまでデータがデカくなると
移し替えの時間コストもばかにならなくて躊躇しています...
iPhone 4Sが順調な出港準備を整える裏で、windows phone 7 の扱いが
微妙になっている。
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1108/25/news068.html
日本では8月25日に大題的にデビューをはかったwindows phone 7では
あるが、問題は対応キャリアがauだけということ。
Android au キャンペーンを行っていたこともあり、
周知・認知度の問題も含め、お世辞にも幸先のいいスタートダッシュが
切れていなかった。
また、auはiPhone 4S の獲得により、ここにきて戦略をiPhone寄りに
大転換。そしてここにきて、wp7端末のキャリアEmail対応延期、
Cメール送信対応も未定という、残念なお知らせが舞い込んでしまった。
http://www.au.kddi.com/news/information/au_info_20111006.html
一部の店舗では既に1円ケータイになってしまっているWindows phone 7 。
実質このままでは盛り上がりは1カ月ちょっとで終息となってしまう。
国内ではwindows phone 7 を扱うキャリアはauしかなく、このまま
iPhoneの門出とともになかったことにして葬り去られてしまうのだろうか。
今後の展開は如何に....
「壊れてないモノを直すな」って言う言葉と、「勝てば官軍」みたいな部分があって、
仮にその時出来上がった仕組みAである程度の成功を収めると、
Aに対しては改造・保守で対応して、回収するフェーズにはいるんですが、
ここから先が問題で、新しい端末・機器、新しい環境、
OSバージョン、開発言語バージョン、新しいフレームワーク、ライブラリ、は
開発が完了するまでは選択肢なのに、完成すると最新要素は阻害要素扱いされること。
最新にあげることは罪悪であり、いままでの環境をかたくなに維持することに全霊力をささげる。
それは、新しい環境に対応したり、新機能をフレームワークレベルで対応させること、
その調査コストは予算化されない、無駄な時間とみなされるからです。
何故無駄となるかというと、「新規開発」であれば、その分の予算がでるんですが、
「追加開発」は如何に安価・短期間に開発して、最大の利益をあげるかにかかっているので、
そもそも次世代なんてどうでもよくなってるプロジェクトが多いのです。
基本的に「今」が大事で、「次」を考えていない。
新規のwebサービスを立ち上げる際、日本では速度と見た目と知名度と話題性が最優先で、
技術はその次になるので、仮に一発モノを立ち上げた際、技術的に水準が低くて
セキュリティレベルや完成度がキワキワだとしても、まずはリリースが最優先であるために、
検証もそこそこで余計キワキワになります。
リリースしてしまえば、それを修正するのは「実績を破壊する行為」とみなされ、
ソースを大改造する人間は「重罪人」となり処刑されます。
ここを改造したいんだが、というのを申請書をだし、はんこをつき、
会議でいや、ここはやるべきだやっぱやめましょう、するべきだ、しないべきだ、そもそもめんどくさい、とかを
半日やって、ガントチャートを引き、とかやっててもーなにやってんのよ、と。
フレームワークにきちんと実装したり、関数・クラスにしてパラメータいじるだけで
新しい機能が続々出来上がるように努力している勢力に勝てるわけがない気がする。
むしろ、車輪の再開発をすることがカッコイイになっちゃってるのがマズいきがするね....
たぶん、出来ることとやれることの分離がきちんとしてないんだとおもうし、
「やろうとおもえばやれてしまう集団」っていうのもネック。あと、再開発してそれが実績になると、
「成果主義」として評価される現場も問題だと思う。
それは、なんであのライブラリとかの評価をして、時間を半分にできるようにしなかったの?っていう
上司がいないのと、手戻りが発生したら切腹をさせられる日本の独特な空気なのかもしれない。
あと、不景気すぎて、失敗したらそのまま沈没船になりやすいので、トライアンドエラーは
受け入れられないような空気よね...
よし、今夜は徹夜して開発しようぜ!っていって紫色の毒の霧が漂う現場より、
可能であればフレームワークをしっかり創って周知して、積み木でさっさと創って、
飲みに行こうぜ!っていう環境のほうが生産性高い気がするなあ。
そういう国に住んでてそこで働いてるんだから、郷にしたがえよ、って
いわれると、まあその通り生かされてるので逃げられず、
なのです(´;ω;`)へるぷみー。
鍼灸院で、鍼にワニクリップをつけて電気信号を送る機械があり、
ときどき受けたりするのですが、こいつを後頭部(首筋)に施術してもらったことがあります。
とても気持ちよかったです。
脳に効くかどうかはわかりませんが、具合が悪い状態から
体調が回復した状態?で物事を取り組むので、少なくとも
いつもとくらべたら少しだけ効率が上がった状態になるんじゃないでしょうか。
脳に効くのかどうかはいろいろ試して検証しないとですが、
結構高い(保険外)なのであんまり行けません....
えっ、見間違いかしら、ごめんなさい。
なんかこの風車、5本の羽だけじゃなくて、ねじっぽいぶぶんがさらに回るんで、そこが元気だったのかもしれません。
八郎潟の真ん中辺にあります、道の駅「おおがた」の裏に実験で設置されている、
スパイラルマグナス風車という、5本のねじみたいな羽タイプとか
やってみてくれないかなー、っておもうんです。
あれ風がよわくてもよくまわって発電量がおおい、だったかなにかで。
実際に数年前見てきたんですが、三種(旧八竜)と、能代のほうの大きな
風力発電所のかざぐるまがゆっくりのとき、コイツだけは元気に
回っていたので、個人的に期待している技術なのですががが
くわしいひと、ぜひフォローアップしてください。
ここまでくると、Tシャツとかスカートとかに「ls -Lal」「dir /a」とかプリントしてだれか秋葉に着ていってください、とか。
急募:コマンドを実行する勇気
日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン