コメント: Re:このネタいつまで引っ張るの? (スコア 1) 119
Nexusって聞いてCiscoを連想しないSEの方が少数派(勉強不足?)だと思う。
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Nexusって聞いてCiscoを連想しないSEの方が少数派(勉強不足?)だと思う。
先日、捨印を言われるがままに押していませんか?というストーリー(※)が掲載されたが、これに対しストーリーの元となった「捨て印の恐ろしい本当の話し」(以下、本当の話し)の主張は事実とは異なるという反論がBrowser.js 捨印より恐ろしい現代ネットの凶器 -書いてあることをどう読み込むかに掲載されている。
※ 一般的な商慣習である「捨て印」が、実は白紙委任状と同様の効果を持っており非常に危険である、という内容・「捨て印の恐ろしい本当の話し(以下、本当の話し)」が法的な根拠としている「民事訴訟法228条の4」は存在しない
正しくは「民事訴訟法228条4項」、しかも「推定規定」であって「みなし規定」では無い(法律の解釈が誤っている)
このことから、「本当の話し」は「法律のことが全く分かっていない人」が書いている可能性が高い
・「本当の話し」が掲載している判例は、誇張された非常に恣意的な解釈
判例索引も掲載されていないため、事実関係が確認困難
(要約)つまり「本当の話し」は、新聞は必要 91%…読売新聞社・世論調査やエンストローム論文のように、ある片方の側の一主張に過ぎず、中立性には疑問がある、ということらしい。
個人的には、前回のストーリーには160を超えるコメントが付いたのにも関わらず、「本当の話し」側主張の法的根拠の薄弱さ/恣意的解釈に関するコメントが見あたらず、相変わらず/.jには法律に強い人が居ないんだなぁ…と思った次第です。
> これらの行動を、最後に上手くレポートで提出すれば、途中で頓挫したり、1個も契約が取れなかったとしても評価されるんじゃないかな。
まさにその通り!
問題は、そこまでできる優秀(と思われる)学生が、ソフトバンクなんかに行くかどうか…
(パナソニックの我こそNO.1選考も似たような問題を抱えている気がする)
三洋子会社も製品購入指示 課長は20万円以上
同社関係者によると、指示は部長級が30万円以上、課長級は20万円以上で、昨年12月に目標金額が設定された文書で通知。
だ、そうで。
どこも大変ですね…
(パナソニックがどうなのかは知らないですが、)
役員になる際、自社株を一定数買わなければいけないという企業もありますよね。
自社製品云々なんかより、株価の下落が懐を直撃です。
薬剤師に聞いてみたら、↓とのこと。参考まで。
(独)医薬品医療機器総合機構法4条6
この法律において「医薬品の副作用」とは、許可医薬品が適正な使用目的に従い適正に使用された場合においてもその許可医薬品により人に発現する有害な反応をいう。
パーキンソン病であることを忘れていた場合・・・「その許可医薬品により人に発現する有害な反応」に当てはまらないため、副作用ではない。
飲み忘れがあった場合・・・薬の使用基準を守っておらず「適正に使用された場合」に当てはまらないため、副作用ではない。
Impress Watchにて,国内最大規模の産学マッチングイベントである「イノベーションジャパン2008 -大学見本市」の,特にロボット関連の特集が組まれている.[記事へ]
・人の力を数倍~数百倍に増幅するマンマシーンシナジーエフェクタ(立命館大学)
・人の眼球運動の仕組みを利用した監視システム(東京工業大学)
・会話のタイミングに合わせて頷くペコッぱ(岡山県立大学/セガトイズ)
などなど
企業発のものとはちょっと違ったユニークなロボットや要素技術の数々が紹介されており,皆様のアンテナが反応するようなものも見つかるのではないだろうか.
ミツバチの行動パターンを分析し、犯罪捜査の地理的プロファイリングの精度をあげようという研究がロンドン大学の研究チームと米国の元探偵との共同で行われている(BBC記事、研究概要)。
ミツバチが蜜を集めるとき天敵から巣を守るために巣の周辺は避けて行動するように、連続殺人犯も自分の家の周りは避け、少し離れた場所で犯罪を犯す。研究チームがRFIDなどを使いミツバチが巣の周りにどのような「バッファ」を作るか分析したところ、ミツバチの行動パターンモデルと犯罪者が被害者に目をつけるときの地理的プロファイリングのパターンとの間に共通点がみられた。研究者曰く「連続殺人犯の複雑な考えを分析するよりも蜂が花を見つけるのを理解する方がずっと簡単」であり、この行動パターンモデルを犯罪学にフィードバックし、地理的プロファイリングの精度向上に繋げたいとのこと。
地理的プロファイリングは既にかなり確立している手法かと思っていたが、まだまだ精度を上げられるのかもしれない。
Filed under: ポータブルプレーヤ
あるAnonymous Coward 曰く、
米国では売上No.1の音楽小売店となったiTunes Storeだが、日本ではまだまだ大ヒット、とまでは言えないのが現状だ。特に日本では携帯電話専用の音楽配信が主流で、たとえばKDDIが提供する「LISMO」での「着うたフル」の総ダウンロード数が2億を超えるなど人気を博している。
そんななか、KDDIの取締役執行役員常務である高橋氏が「LISMOの課金は1曲420円だが、iTunesでは99セント。音楽の価値が4分の1と評価されているわけだ。」と東洋経済オンラインのインタビューで述べたことが一部で話題になっている。
高橋氏は「権利者の価値を大事にしたいという思いが強いところは、LISMOのビジネスモデルを高く評価してくれるはずだ」とも述べているが、これに対して「高いことを自慢するとは何事だ」「仲介者が金をより多く中抜きしているだけでは」「ユーザーのほうは向いていないのか」「これだからauは凋落したんだ」などと、ユーザーからは厳しい意見が述べられている。
(つづく...)
ネットスターが中学生を対象に行ったインターネット・アンケートの結果が公開されています。それによると、
・MP3を正規サイトでダウンロードしたことがある:70.7%
・趣味などの情報収集に利用:77.9%
・YouTube:27.6%
・ブログやSNSで「自分の住所、写真、本名、友達の写真、友達の本名」を書くのは危険だと認識している:91.1%
と、(恐らく教員より)高い情報リテラシーを持っているデジタル中学生像が見えてきそうです。
ちなみに例にもよって各方面の記事では不安を煽りまくってますので、お好みでそちらもどうぞ。
(そもそもフィルタソフト作ってる会社の調査なんてマッチポンプ?)
Engadget Japaneseによると、欧州でSonicStage不要、ATRAC3非対応のMP3ウォークマンが正式に発表されたとのこと。
USBメモリタイプなので、差してMP3をコピーするだけでOK。
日本でも発売されたら人気が出そうですが、現在のところ欧州限定の模様。残念。
# 有象無象のメーカーからは似たようなものがたくさん出てますが、ソニー製というのがキーポイントか。
ソースを見ろ -- ある4桁UID