ribbonの日記: -3%は誤差の範囲かなあ
たった17KWhしか、前年から比べて減ってない。
今年は寒かったからなあ。
たった17KWhしか、前年から比べて減ってない。
今年は寒かったからなあ。
> UTF-8の場合、BOMは3バイトですよ。okkyさんのCコードも3バイト読み飛ばし。
あ、UTF-8だったのですね。BOMという単語がでてきたので、UTF-16と勘違いしました。
はやとちりです>自分
tail -c +4 ではダメですか?
BOMは2バイトなので、 tail -c +3 かなあ。
大物のコンパイル(make world)などは待てばいいわけだし。
cpufreqdを使えば、負荷に応じてクロックを上げるとか、makeが動いている間だけフルパワーで動かすとかいったことができますよ。
その通りなんですが、クロックが上がる=ファンが回り出す=うるさい ので、クロックを下げたかったのです。
Linuxにはcpufrequtils というものがディストリビューションによっては
ある。この中にcpufreq-set というコマンドがあり、これを使うとCPUの
クロックを固定できる(speedstep対応のもの)。
Cor2Duoなマシンでやってみたが、
#cpufreq-set -f 800MHz
で、800MHz固定となる。但し、Core2Duoなので、
#cpufreq-set -f 800MHz -c 1
もやらないと、もう片方のユニットはそのままになってしまう。
やってみたが、通常は負荷をかけるとCPUファンの音がうるさくなるのに対し、
cpufreq-set実行後には、CPUファンの音がほとんどしなくなる(=アイドル状態)。
それほど負荷をかけて処理することはない(動画とかは処理しない)ので、
これで行こう。大物のコンパイル(make world)などは待てばいいわけだし。
やっとの事でリリースされたので早速インストール。
#まあ、別マシン(VM)では、βな頃からインストールしていたのだけど。
KVM上でインストールしたが、GPTを使うのね。初めて。ただ、初期
インストール時にはネットワークカードが見えなかった。インストール後
ネットワークカードを削除、追加する事で見えるようになった。
今回はインストーラが入れ替えになったため、印象が変わった。でも、
インストール後はいつもの通りだけれど。
残念だったのは、FreeBSDをインストールしよう手していた物理
マシンがお亡くなりになっていたこと。しばらく電源を入れていなかった
せいなのか、電源がおかしくなっている様子。まあ、PC-133なメモリ
を使う、VIA C3なマシンなので、いつ壊れてもおかしくなかったのだが。
動かし始めてから壊れるよりはましか。
なったりならなかったり。
フレドリック・ブラウンの、「スポンサーから一言」という言葉が頭の中をよぎりました。
朝日新聞の記事によると、昨年、千葉県の人口が統計開始(1920年)以来初めて減少することが分かったそうだ。首都圏(東京圏)と言われる1都3県(東京、神奈川、埼玉、千葉)の人口はこれまで増加基調が続いたが、ついにその一つが人口減時代に入る。
残る1都2県は2010年代後半か2020年頃から減少に転じると予測されているそうだ。そもそも1都3県にしても、都心から離れた郊外部を中心に多くの市町村は既に人口減となっており、都心、横浜、川崎、さいたま市の大都市部の増加で、全体として増加となっているのが実情だそうだ。
天気が良くても摂氏で0度とか35度とか、湿度が90%とか、風速んmとかだとちょっと。
そのほかには、騒音とか振動とか、においとか、誘惑するような看板とか(Ex.飲み物、食べ物)
がないとか。
どうしても立体紙芝居にしか見えないのです。
TVの画面という枠の向こう側に、ちゃんとした立体(のミニチュア)があるようには
見えないのです。
だから、興味が持てない。
NHK技研で見た8Kの方が臨場感ありました。
アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者