ribbonの日記: -3%は誤差の範囲かなあ
たった17KWhしか、前年から比べて減ってない。
今年は寒かったからなあ。
ribbonさんのトモダチの日記、みんなの日記も見てね。 今週も投票をしましたか?
たった17KWhしか、前年から比べて減ってない。
今年は寒かったからなあ。
Linuxにはcpufrequtils というものがディストリビューションによっては
ある。この中にcpufreq-set というコマンドがあり、これを使うとCPUの
クロックを固定できる(speedstep対応のもの)。
Cor2Duoなマシンでやってみたが、
#cpufreq-set -f 800MHz
で、800MHz固定となる。但し、Core2Duoなので、
#cpufreq-set -f 800MHz -c 1
もやらないと、もう片方のユニットはそのままになってしまう。
やってみたが、通常は負荷をかけるとCPUファンの音がうるさくなるのに対し、
cpufreq-set実行後には、CPUファンの音がほとんどしなくなる(=アイドル状態)。
それほど負荷をかけて処理することはない(動画とかは処理しない)ので、
これで行こう。大物のコンパイル(make world)などは待てばいいわけだし。
やっとの事でリリースされたので早速インストール。
#まあ、別マシン(VM)では、βな頃からインストールしていたのだけど。
KVM上でインストールしたが、GPTを使うのね。初めて。ただ、初期
インストール時にはネットワークカードが見えなかった。インストール後
ネットワークカードを削除、追加する事で見えるようになった。
今回はインストーラが入れ替えになったため、印象が変わった。でも、
インストール後はいつもの通りだけれど。
残念だったのは、FreeBSDをインストールしよう手していた物理
マシンがお亡くなりになっていたこと。しばらく電源を入れていなかった
せいなのか、電源がおかしくなっている様子。まあ、PC-133なメモリ
を使う、VIA C3なマシンなので、いつ壊れてもおかしくなかったのだが。
動かし始めてから壊れるよりはましか。
kernelをアップデートしたら動かなくなった。でも、他の人の所では動作している
様子。コマンドはバイナリなので調べようも無し。
こういうのが一番やっかい。
寒かった割にはまあまあ。
エアコンを小刻みに使っていたのが奏功したか。
新年早々家電が故障。というわけで、結構な出費。そろそろ寿命かなあ
と思ってはいたのだが。
小型の、ソーラー充電タイプのLED豆ライトの、充電効率が落ちてきたので
バッテリがへたったかな、と中を開けてみた。入っていたのはLTR2032と
いうボタン電池とLEDだけ(後はスイッチ)。バッテリもコンデンサもない....
というわけで廃棄ボックス行きとなった。
今年はポルカとかの短い曲が多かったかな。前半は少し堅さが残っていた
ように思えたけど、後半はかなりのっていたような。
ちょっとした演出もあったし。今年は2曲だから多い方かな。
ピチカートポルカはあれ、と思ったけど、演奏後の解説によるとこれが
原曲そのままなのね。
チャイコフスキーは、うーん、評価の分かれる所。ここだけ雰囲気が変わる。
演奏はとても良いんだけど、ニューイヤーコンサート全体の流れを
考えると......
バレエは、うーん、やはり現代っぽいというか。いままでのものと、
振り付けが全然違う。目新しいという点ではおもしろかったけど。
で、来年は「フランツ・ウェルザー=メスト」か。
そのままだと古いFirefoxしか入らないので、リポジトリを2つ追加。詳細は
ここに説明がある。このあと既存のものを削除し、リポジトリを指定して、
新しいものを入れればOK。これで9.0.1になった。
元ネタはここ。
緊急に出勤しなければだめな人もたくさん出るのかな。しかし、
よりによってこんな時に....
未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー