スラッシュドットのTwitterでストーリをフォローしよう。
ribbonの日記: スペイン時間 子どもと魔法(二期会ニューウェーブ・オペラ劇場)
久しぶりのオペラである。
1) スペイン時間
スペイン時間、というよりは「スペインの時」の方がなじみがあるなあ。
3月のオペラ研修所公演ではそうなっていたし。
http://www.nntt.jac.go.jp/training/20000583_training.html
1幕ものなので舞台セットはとてもシンプル。和時計の大きな物みたいな
セットが舞台向かって右に、真ん中に人が入れるくらいの時計が2つ。
左側には時計屋の出入り口。外側にはからくり時計っぽい物が。
コメント: かなわないなあ (スコア 1) 6
目次だけ見たとか、最初の部分だけ読んでやめちゃった、というのはかなりあるけれど、
それでも1000冊単位。1万にはとてもではないが届きませんです。
コメント: ニコニコ超会議 (スコア 1) 5
コメント: キーボードが (スコア 1) 58
ThinkPadのウリの一つだったんだけどなあ。
アイソレーションキーボードの方が安いんだろうなあ。
しかし、他に選択肢、ないしなあ。トラックポイントが使いたいから。
ribbonの日記: Proxmox VEでコンソールが全体表示しないのは既知の問題か
情報源はここ。
スレッドを見ると、同じ現象に出くわしている人がいるみたい。
今のところリロードが唯一の解決策のようだ。ま、実害ほばないから
それで良しとするか。
ribbonの日記: 題名のない音楽会「なんたってドビュッシー」
もしも黛さんだったら、多分和声に絞って番組を作るかなあ。作曲家だし。
で、青柳さんと話をしつつ、音の響きをピアノやオーケストラで提示しながら、
最後に一曲聞かせるかな。その場合はやはり牧神かな。
今回は歌曲を取り上げていたので、その場合だと、初期の作品を中心にして
文学者との関わりを中心にするかな。
やさしく、わかりやすく、取っつきやすく、余りなじみのない人にも見てもらい
やすくする仕組みをしていたけれど、ちょっとやり過ぎな気もするのは、昔
から(たまに)見ていて、昔と比較してしまうからかな。
コメント: 横山ホットブラザーズですね (スコア 1) 4
まだ現役だと思います。
会社更生手続き中のエルピーダメモリ、スポンサー企業に米マイクロンを内定 1
朝日新聞の記事によると、会社更生手続き中の半導体大手エルピーダメモリは、同社を事実上買収し再建支援するスポンサー企業に米マイクロンを内定したそうだ。最終入札で、マイクロンは買収費用と、国内2工場と開発部門等の一体再建案を提示し、競争相手の投資ファンド連合の条件に勝ったそうだ。
国内半導体メーカーの中心的存在だったエルピーダメモリだが、これで米企業の傘下に入る。
ribbonの日記: 大科学実験スペシャル
大科学実験は、あの演出が見所なんだから、バラエティ番組にしちゃうと
おもしろくなくなってしまうよなあ。
関電管内の計画停電に言及 枝野経産相 2
いよいよ国内の原発がすべて停止する日を迎える。
そうした状況で、報道によると枝野幸男経済産業相は3日のBS朝日の番組収録で、今夏の関西電力の管内で「暑くなった場合を想定すると、計画停電の計画をたてる必要がある」と語り、
計画停電を検討する考えを示した。関電は原発が動かなければ、今夏に16.3%の電力不足になるとの見通しを出している。
原発以外の準備を十分せずに、停電がいやなら原発を動かさせろという戦略の一環だろうか。
情報元へのリンク
豚のふんからバイオガスを作る装置
ロイターによるとオーストラリアの環境研究機関CRC Careが豚のふんからバイオガスを製造する装置を開発したそうだ。PooCareTMという装置は長さ30メートル、高さ10メートルあり、1基あたりの開発費用は3万5000豪ドル(約290万円)。中国武漢市の農場ではすでに1基が稼働しているらしい。
コメント: 1000万くらいとか (スコア 2) 7
ここによると1000万くらいだそうです。
秋葉原のエフ商会が自己破産
メディア専門ショップのエフ商会が自己破産しました。
ラジオ会館7Fにあった頃は、ほかでは手に入りにくいメディアなどを豊富に揃えて
いて、秋葉原の名物ショップとして名をはせていました。
その後、場所を移転、縮小して営業をしていたのですが、価格に関しては
ネットショップの方が安いし利便性は良く、昨今の状況変化により
メディア専門としてはやっていけなくなったようです。
メディアに書き込む需要も減ってきているので、今度はこのような実店舗
はもう現れないのではないでしょうか。
情報元へのリンク
ムンクの叫び、96億円で落札される
ウォールストリートジャーナルによると、ノルウェーの画家エドヴァルド・ムンクの代表作、「
叫び」がニューヨークのサザビーズで1億1992万2500ドル(約96億円)で落札され、絵画の競売落札価格としては史上最高の落札となった。これまでノルウェーの海運業の社長により所有されていたが、4000万ドルの購入希望価格からたった12分で跳ね上がった。ムンクの叫びは4つのバージョンがあり、今回落札されたのはパステルで1895年に描かれたバージョン。