M-FalconSkyの日記: オライリー 2
本の片付けのため、物理本は売って、PDFを買う
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おめでとう。
以下の7名の参加と言う事で、宿への人数を変更いたしました。
M-FalconSkyさん
KyaTanakaさん
akiraaniさん
NyaNyaさん
ボトラムさん
petitさん
KUSANAGI Mikan
団体名は「スラッシュドット アナログゲーム部」としてあります。
参加される方は当日よろしくお願いします。
集合は時之栖フロント前15:00とします。時間の都合が付かない方は私まで連絡ください。
こちらの携帯のTel番号などは変更ありません。
うーん、ゲーム増えてない
従って、詞葉コンパイラは常に最適化を優先します。エイリアスアクセスで問題が生じる場合には、次のように_m_fence文を記述してプログラマがコンパイラに知らせる必要があります。
int foo( void ) naked
{
int a = 1 ;
int b ;
int * p = &a ;
a = 2 ;
_m_fence ; // メモリへの反映を保証
b = *p ;
return b ;
}
みたいな、_m_fence を明示しろとw
現バージョンのコンパイラで _m_fence 無しだと、この関数はゼロが返ってきます。(実際には不定(aの領域のスタック上の以前の値))
まあ、この例だと p が自明なので(例として自明にする必要があるという事情があるのですが)、最終バージョンでは _m_fence 無しでも期待通り 2 が帰ってくるかもしれませんが。
因みに、次のマイナーバージョンアップで実行時にネイティブコード(SSE2含む)に変換して実行するようにする予定なのですが、ネイティブに変換しない予定の Android 版でも Android 2.1 以前の Java の実行速度以上の速度で走りそうな感じがしています。(現在のバージョンでの実行速度からの推定で)
いよいよ来週末となったアナゲ部の第8回御殿場合宿を以下の形で参加者募集してます。
全日までキャンセル料がかからないものの、Webからの人数変更は1週間前までということもありますので、今週の金曜いっぱいで一端締め切らせていただきます。
アナログゲームをやりたい方、地ビールを飲みたい方、参加をお待ちしています。
日付 2012/6/2(土)~6/3(日)
場所 御殿場高原時之栖 和洋室x2
定員 10名(男女相部屋を予定、女性参加者が多い場合は別途調整します)
費用 ¥10,500/人 (夕食代によって増減あり)
参加を希望される方はコメントをお願いします。
参加予定者
M-FalconSkyさん
KyaTanakaさん
akiraaniさん
NyaNyaさん
ボトラムさん
KUSANAGI Mikan
参考
第1回合宿のリンク集by NyaNyaさん
第2回合宿のリンク集
第3回、第4回はリンク集がないみたい…
第5回合宿のリンク集by NyaNyaさん
第6回合宿のリンク集by NyaNyaさん
1時頃までかけてCX6のレンズにかぶせる日蝕フィルタを作成し、Yahooと気象庁のページで雨雲の予想を見て、「東に行っても西に行っても状況変わらない」と判断して朝までぐっすり。
7時に外をみると分厚い雲で太陽見えず…。
…が、TwitterのTLでは都内の人の「見えてる」Tweetが…
そして @tenkijp の人の「北に行けば見られます。まだ間に合いますよ」というtweetを見て、西北西方面に移動開始。(北に移動するルートが近くにない)
移動しているうちに金環蝕の時間が近づいてしまい、空をみると既に綺麗なリング状態。
…が、撮影機材の準備が間に合わず、手持ちで撮影したら4つのリングが踊る意味不明画像に…orz
三脚出して、カメラ固定して…とやっているうちにリングが切れてしまいました。→ 写真
でもリングを観られて、蝕を写真に撮れただけでもよかった。
皆既日蝕も観てみたいねぇ…日本だと2035年らしいけど…
やっとこ解決したっぽい。
どうもというかなんというか、グローバルミューテックスではあった。
あったのだが...
なぜかリブートしても開放状態にならない。
ので、試作アプリが「すでにインスタンスがあるー」とのたまうのはかわらず。
ううう、こちらの方が深刻だな
地元沼津では見れそうもないと言う事で、天気予報に従って浜松方面まで行く事にしました。
5:00起きで出発したものの、静岡を過ぎたところでは雨に降られた上、浜松SA付近でもベタ曇りだったので、そのまま西へ。
東名に合流したあとも、右手(北側)には晴れ間の気配があるものの東が絶望的だったので赤塚PAまで行ってあきらめ、音羽蒲郡ICで下りてUターン。
そしたら、新城PA手前から太陽が見え始めたものの、時間的にはすでに金冠になろうとしているところ。
なんとか金冠中に新城PAに辿り着いて肉眼での観察はできたもののカメラを準備している間に再び雲に隠れ、再び現れた時には金冠は終っていました。
と言う事で、アリバイ的な写真しか撮れませんでしたorz
長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds