コメント: Re:俺の場合 (スコア 1) 185
んー人によって違うものですね。
私の場合は手間を掛けるとそれだけで美味しく感じて、むしろ満足感が得られますけど。
それで自分のカレーは世界一うまいと感じて、友達にも食わせてやろうと思って家に呼んだとき、
始めて自分でそのカレーの「本当の味」が感じられて、客観的には別に美味しく無い(むしろ失敗だった)、という事実に気づいて驚愕しましたね。
んー人によって違うものですね。
私の場合は手間を掛けるとそれだけで美味しく感じて、むしろ満足感が得られますけど。
それで自分のカレーは世界一うまいと感じて、友達にも食わせてやろうと思って家に呼んだとき、
始めて自分でそのカレーの「本当の味」が感じられて、客観的には別に美味しく無い(むしろ失敗だった)、という事実に気づいて驚愕しましたね。
VisVimは個人的にあまり使い勝手が良くなかったので、
ViEmu http://www.viemu.com/
使ってます。有料($99)ですけど。
東京工業大学とソニーは20日、世界最高速という6.3Gb/sのミリ波無線データ伝送を実現する高周波LSI、およびベースバンドLSIを共同開発したと発表した。モバイル機器間での高速なワイヤレスにデータを送受信したり、高画質な映像を非圧縮で転送・視聴できるようになるという。
スマートフォン等への搭載が期待される。
「人工知能入門」と「機械学習」の両方を受講していました。
どちらも動画を通して講師の熱意が伝わってくる、素晴らしい講義でした。
無料でしたが、自分は授業料数万円ならば払っても受けたいと思います。
個人的には「機械学習」の方がプログラミング課題があったためより面白く、よりしんどかったです。
「人工知能入門」でもプログラミング課題がある予定だったのですが、技術的な問題で中止になったようです。
「機械学習」のプログラミング課題は、Octaveスクリプトの穴埋めになっており、それをやはりOctaveで書かれた
スクリプトを使って提出するのですが、自分の答えが合っているかどうかその場でチェックされ、
間違っていたら何度でもやり直せるシステムで、よくできていたと思います。
また、「機械学習」の方が資料がPowerPointで用意されていたのに対し、「人工知能入門」は手書きの図・文と
口頭での説明が中心で「機械学習」の方がよく準備されているように感じました。
どちらも英語キャプションがついていたので、部分的に英語が聞き取れなくても何とかなりました。
switch720さんもおっしゃっていますが、毎週の締め切りがあることがこんなにも自分を律するのに役立つのか、と新鮮に感じられました。
当方はエンジニアですが、ひとりで本を読んで勉強しようと思っても仕事が忙しいからとなかなか時間が取れないのに、
今回は気づいたら睡眠時間を削っても課題を解いている自分がいました。
「検索エンジンの作成」に「ロボット自動車のプログラミング」とは、また面白そうなところを突きますね。楽しみです。
別の機械遺産のたま電気自動車で、
> この自動車は過去に一度放棄された技術も再び必要になることもあること、
> 社会的な受容態勢がなければ一時のブームに終わることを示す重要な実物教材である。
というくだりに唸らされた。
日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン