コメント: Re:個人でSSDに交換。。。 (スコア 1) 2
ThinkPadやhp EliteBookなどはHDD交換がしやすい作りなので、まだいいですよね。
メーカのBTO/CTOでSSDは選択可能になってきてはいますが、HDDの価格差がけっこうあるのとSSDのブランドを選択できないのは厳しいところです。
ちなみに自分は3000円キャッシュバックがあったのでPlextor M3にしました。
スラッシュドットのストーリを選ぶための補助をお願いします。
ThinkPadやhp EliteBookなどはHDD交換がしやすい作りなので、まだいいですよね。
メーカのBTO/CTOでSSDは選択可能になってきてはいますが、HDDの価格差がけっこうあるのとSSDのブランドを選択できないのは厳しいところです。
ちなみに自分は3000円キャッシュバックがあったのでPlextor M3にしました。
4月半ばに購入してた256GByteのSSDを、ようやくメインマシンであるThinkPad X201sに装着した。既存HDD移行に際しては
と行った。HDD-SSDの接続は最初USBで行ったがAcronis True ImageでUSBが見えなかったのでUltraBaseX200の2ndHDDベイにSSDを入れて対応した。
自分も持っていますが、スイスMONDAINE 社の腕時計、中でも「Stop To Go」機構搭載の腕時計などいかがでしょうか。
「Stop To Go」は秒針が57秒で一周し、ちょうど真上に来た時に3秒停止、その後分針が一分進むとともに秒針もまわりだすという奇妙な機構です。昔のスイス鉄道時計を再現したものらしいです。
デザインもシンプルで且つこの凝った機構が付いていてお値段も高くないのでお薦めです。
惜しむらくは数年前に絶版になってしまったこと、そして時計としての精度があまりよろしくないことです。
諸般の事情により、突如いま参加しているお客さんに関するプロジェクト全般のマネジャーになることになった。
今までのマネジャーがマネージできていない事が周知となったのと、そのことについて散々私が関係者に言ってきたこと、適任者がプロジェクト関係者に他にいなかったことなどから私が選ばれた。理由は想像でしかないが、多分そんなところだろう。
今までも実質的にマネージ、というよりプロジェクト運営の実務全般を実践してきたことはあるが、名目上もマネジャーとなるのは多分初めてだ。ただ、今回も社内の政治的なことの関係でアサイン権と予算権はない。あくまで見積りとそれに対するコミットメントのみで、こちらの要求した金額・アサインが社内的に承諾をえられない場合はプロジェクト遂行できない旨を伝え了承を得ている。
多分、なんだかんだでアサインの融通がきかない、プロジェクト予算が削減されるがやることは変わらないということになりそうだが、そこはメンバの応援をえて対抗していきたい。
.NET Framework 1.1 は Windows Server 2003 にバンドルされてたので、2015 年までサポートがあるはず。当然現在でもサポートはあります。また、無印の Windows Server 2008 (R2 ではないもの) には入るはず (Vistaにも入る) ので、そのあたりで調整してみるのではないかと。
ちょっと調べてみたらMSから文章で出ていました。
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/netframework/cc807061
.Net Framework 1.1単体は2013/10/08で、Windows Server 2003のバンドルの場合はOSに準じるということですね。古いこととMSDNのライブラリAPI解説からごっそり記述が無くなっていたので既にサポート終了と勘違いしていました。
突っ込みありがとうございます。あとで訂正記事を書きます。
まあ、それでもいい加減古いので何とかしたいです。
サーバOSはWindows Server 2003なので大丈夫ですが、開発環境構築の手間はやはりどうしようもないので……。
最近参加した継続保守している案件がWindows系だ。まあ、それはよくあることなだが、使用しているプラットホームが.Net Framework 1.1ですでにUnSupportな代物。.Net Framework 1.1に対応したVisual Studioは前任者が言うには2003までだそうだ。そしてこれがまたWindows7 64bitにインストールできない。
仕方ないのでWindows XP 32bitの仮想マシンをXP Modeで作ってなんとかしのいでもらってる。
お客さんの社内Webシステムだからとはいえ、稼働しているサーバ自体Windows Server 2003でサポート切れ直前であまりよろしくない。が、まさかサーバのサポート以前に開発環境の構築ではまるとは思わなかった。
当然MSDNを使用することでWindows XPは当分入手可能なのだが、本当にこれを何時まで使い続けるのやら。
仕事の関係で安サーバを購入しVMware vSphere Hypervisor 5.0を入れることになったので、その際のサーバ選定とその雑感を。
最近の安サーバ(最小構成で2万円台)だと、Sandy Bridge世代のCPUとC200系チップセットが搭載となり、メモリスロット4本に8GByte埋めるとそれでもう32GByteになる。2年位前のDDR2メモリを使っていた時代の安サーバだとメモリスロット4本に2GByteを埋めて計8GByteだったので4倍になる。無理して4GByteメモリを使うと2倍で済むが、当時は2GByteモジュールと比較してコストパフォーマンスが悪かった。
メモリだけで4倍、CPUに関して言えば2コアか4コアだったものが4コア8スレッドのCPU(Xeon E3 1230)が2万円程度で購入できてしまう。
HDDは値上がりがしているとはいえ格別高いものではない。2Tで1万円ちょっとで購入可能だ。
会社で使用している自社独自開発のイシュートラッカーが非常に使いにくいのと、マネジャーがマネジメントをしないので両方を解決する手段としてJIRAの導入をしてみようと思う。
いや、半分以上は趣味と興味なのだが、JIRAは以前使いとても良い製品だと思っているしその時からITSベースのマネジメントについて考えていたのでいいタイミングだと思ったのだ。
ログインユーザが11人以上となると普通の商用製品並みの価格となるが、10人までならば1000円でライセンスが購入可能だ。一年以上前に自分で購入し腐らせていたライセンスがあるので、これでとりあえず進めてみることにする。
大物ではありませんでしたが、数年前にAlpha Workstation XP1000が3万円位で売られていて心が揺れました。
あと、ottoでhp Superdomeが300万円位で売られていて「置けない・動かせないけど無理すれば買える」とか思ったりしました。
以前に書いた開発用サーバの購入の話だが、各部署数名ずつにヒアリングしてみるとやはり需要があることが判明。結果、開発部署全体で購入する方向となった。実は当初、自分の部署と話を持ちかけた部署で購入し、他部署には社内クラウドサービスとして販売を考えていたがこれは無くなった。
カリフォルニア大学バークレー校の心理学者Paul Piff率いる研究チームが社会階級と不誠実さの関係について実験を重ねたところ、特権は不誠実さに拍車をかけることが明らかになったそうだ(ScienceNOW、本家/.より)。
実験では、社会階級がより高い人の方が不正を行う傾向が高いことが分かったとのこと。また、より高い階級に属すると思い込まされた場合には、以前よりも非倫理的に行動するようになったとのことだ。
街で行った実験では「ピカピカの高級車」は古びた車の3倍、交差点にて歩行者に道を譲らなかったとで、全方向停車の交差点で横入りする傾向は高級車の方が4倍高かった。
更に興味深いことに、プリウスのドライバーの3人に1人は横断歩道の交通法を破り、「最も非倫理的な車種」であったとのこと。このプリウスの例は論文内では分析されてはいないが、「エコな車」に乗ることで環境に優しくしていることが特権として「非倫理的な行動をしても良い」との意識に意図せずとも繋がるのではないかという。
研究者ら曰く、「自己興味の追求が批判などを受けないまま進んでいくと、非倫理的に行動するようになり、これが彼らの社会的地位向上へと繋がり、更なる非倫理的行動を生むという悪循環を示唆している」とのことで、今回の研究結果は所得の不均衡の原因解明に役立てることができるかもしれないとのことだ。
横柄な運転をするのは高級車の方が多いような気がするのは、気のせいではなかったということだろうか。
フランス政府は、飲酒運転が原因の交通死亡事故を減らす目的から、全ての自動車に対してアルコール検知器設置を義務づけることを決定した。7月の法成立後、11月1日より実施される。罰金は11ユーロとのこと(本家/.、gizmag記事より)。
世界保健機構が2008年に行った調査によれば、フランスにおける交通死亡事故全体の27%が飲酒運転によるもので、ドイツの12%、イギリスの17%と比較してもかなり悪い結果となっている。またフランスにおける飲酒運転が原因の交通事故死亡者数は年間で4000人超となっているが、フランス政府はアルコール検知器設置を義務づけることで25%ほど減らせると期待している。
# タイトルの書名が異なっていたので訂正
前回の続き。
前回に引き続き、気になった書籍また気になっている技術者が意外な書籍を推薦しているものを書いていく。
naokirodionがシリコンバレーで仕事をすることを考えているソフトウェアエンジニアに贈りたい1冊 / 「The Expanding Universe of English II」
日常一般では使わない、所謂教養系の単語について学ぶための書籍の模様。著者が言うにはシリコンバレーでエンジニアと話をする際に教養として必要になりそうな英語がよくまとまっているらしい。
自分が英語を話すところは想像できないが、日本語で普段使う哲学や認知科学の用語の英訳がわかるのはちょっといいなと思ってしまう。
# タイトルの書名が異なっていたので訂正
以前購入した「100人のプロが選んだソフトウェア開発の名著 君のために選んだ1冊 これから出る本」を読み終えたので、気になる人の選んだ本、自分が気になっていた本が選ばれた理由などを書いていきたい。
阪井誠がリーダーを任されてしまったあなたに贈りたい1冊 / ワッツ・ハンフリー著「TSPガイドブック:リーダー編」
まさかここでワッツ・ハンフリー、そしてTSPを見ることになるとは思っていなかった。どちらかというとプログラマ寄りの人たちが多い中で、堅いソフトウェア工学のハンフリー氏の、それもTSPというマイナーなものが出てくるとは。
推薦の言葉として、ソフトウェア工学の面よりもハンフリー氏の経験を基にした実際の現場リーダーとしての考え役割を丁寧に説明しているという点で評価されていた。自分も当該書籍は持っているが、PSPをまだきちんと習得できていないという理由で未読だが、TSPということを気にせずに読んでみようと思う。
昨日書籍を購入するために書店に行き技術書コーナーを普段通り覗いていると、「Apache POI入門」という書籍を見つけた。POPで「先行発売」とあり、奥付を見ると今年の2/28が出版日となっていた。既刊ではなく新刊だ。
この時期まさかApache POIに関する書籍が出版されるとは思っていた無かった。そもそもApache POIに関する書籍は今までみたことがない。これまでは雑誌などで特集が組まれる程度だ。
「なぜこの時期」という思いはあるが、JavaでExcel/Workの操作が必要になる際には貴重な参考資料となるだろう
なお、目次を見る限りではJavaからだけでなく*ninx系OS上でのJava以外からの言語での操作も念頭に置いているようなので、そこも面白いので購入してみようかと思う。
にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー