コメント: 一気に氷にならないのか? (スコア 1) 26
100万年以上も、熱の収支が0の高圧の水の境界に、穴を開けるとどうなるのか?
風船を針でつついたみたいなことにはならないのか?
そんなことを無視出来るくらい強固な平衡状態なのか?
それとも、一気に高温になって、境界面の氷が融けて大陸上から滑り落ちて、南極氷山にならないのか?
100万年以上も、熱の収支が0の高圧の水の境界に、穴を開けるとどうなるのか?
風船を針でつついたみたいなことにはならないのか?
そんなことを無視出来るくらい強固な平衡状態なのか?
それとも、一気に高温になって、境界面の氷が融けて大陸上から滑り落ちて、南極氷山にならないのか?
受信料を支払った人たちすべての所有物でない、というところがミソ。
法令を変えよう、という意欲が受信料を支払う人たちから沸き起こらないように、2000年かかってしてきたのが、日本国の特徴。
自分たちの生活をより良くするには、法令を変えるのが手っ取り早い、という考え方を徹底的に教育の現場から排除している。
そんな事など関係なく、自分たちの意思を押し通せる人や組織がある、と見るべきか。
低級な近場透視能力も発揮してね。
近視乱視老眼三拍子そろった者より。
あ、ごめん、高級遠隔透視能力って、舌の先に宿るのでしたか。
瞳を閉じて、口を大きく開いて舌を突き出してお疲れさま。
”同じ方向に高速で移動している”の方がしっくりとくる。
しかし、”移動”に変えたとしても、固定された3次元空間中を運動している、という印象を受ける。
3次元空間そのものが膨張していて、そのように見える、ということはないのだろうか?
細菌にやられました。
新しい用語で表現して下さい。
どうしても、膨張だと、もともと有限だったものが増えたような感じになるので。
有限集合が無限集合に変わったわけじゃないだろうし。
それとも、本当に有限の三次元空間が、”有限”を維持したまま膨張したのだろうか。
E=mc^2=0 の世界なのか。
そのような世界でも、c は c なのか。
宇宙の初期段階では、非線形に、非アナログ的に相変化するのか。
エネルギー=質量=0、の宇宙だったからインフレーションは起こり得たのか。
複素宇宙から実宇宙への変化点で、質量は発生したのか。
重力は、次元を超えて伝搬することと、どう関係するのか。
これまた、初めてお目にかかる用語で。アルゼンチンの学術用語かな。
ちなみに、私のあれは体内にいる時は、Wi-Fi大好き。
体外に出ちゃうと、試験管なんか大嫌い、でしょう。
水平対向2000ccの車は、大量生産すれば製造原価は100万以下でしょう。
とにかく、エンジンは気持ちよかった。
しかし、車体は重く、軽快に飛ばすのは、未熟な運転技術の自分には難しかった。
強いて言えば、レビンのエンジンだけを水平対向2000ccに変えたような車になるのだろうか。
車好きには、FR はたまらないだろうし。
そもそも、NASA は USA の税金で運営されている組織なので、月面に対する利権をこの地球上で取得できるはずはない。
あえて、このような主張をするからには、何か、まっとうな理由があるはずだ。
この地球上では、人類は生き残れない、とNASA は結論ずけているのではないか。
そして自分たちが地球から脱出できる唯一の組織だとすれば、
地球上の資産を地球外に移動する必要がある。
月面上での不動産資産の権利主張は、その第一歩ではないか。
日本の企業が、日本での不動産を動産に変え、国外の不動産に変える手法と同じです。
月よりも火星の方が人類に適している。
さらには、エウロパは水が液体の状態で存在している。
永い目で見れば、一部の人間が生き延びるには、今から準備して丁度いい、なんて考えて実行するのは、USA の得意技です。
未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー