コメント: 名前が衝突したなら名前空間を作れば良いじゃない (スコア 1) 71
プログラマだったら
名前が衝突したなら名前空間を作れば良いじゃない。
Google::Go
プログラマだったら
名前が衝突したなら名前空間を作れば良いじゃない。
Google::Go
触れ込みと違って、起動時間が伸びたなーと思いましたが
それ以外は安定しますねー。
少なくともx61では。
日記は、はてなに引越しです。
http://d.hatena.ne.jp/takkaw/
13/18章まで読んだ。
非常に読みやすく、説明も丁寧でわかりやすいです。
そして、中級者以上と思っていた自分の鼻が
見事に折られました。orz
ところで、関数ポインタについての記述があったので、
テストコードを書いてみる。
--
#include
void test(int x)
{
printf("test:%d\n",x);
}
先週の事ですが、横浜トリエンナーレ2005に
行ってきました(2回目)。
会場では、展示物の解説が入ったMP3プレイヤを
500円で貸し出ししています。
前回は借りなかったんですが、展示物に解説が無いので、
展示によっては、何を表現しようとしてるか
「サッパわからん」と感じるものもありました。
なので今回は解説マシンを借りてみました。
そのメッセージを伝えたいために、この展示をするか?
っていうのもありました。(特にタイヤのやつ)
解説があっても、わからんものはわからなかったけど。
総合的に見て、面白かったっす。
2回行く程ですから。
あと、「サッパリわからん」と書くよりも、
「サッパわからん」と書いた方が、
"わからない感",
"わからなさすぎて、投げやりになってる感"
が出て良いと思った。
おわり。
不思議のダンジョンシリーズは
トルネコとシレンを結構やった。
(チョコボは未プレイ)
不思議のダンジョンと言えば
・ダンジョンに入る度にレベル1からの開始となる。
・武器と盾はダンジョン内で成長させる事ができる。
・武器や盾などの道具を生きて持ち帰れば
次回、ダンジョンに入る時に持って行けるので楽できる。
・死んでしまうと、武器、盾を含めた道具を全て失う。
・1アクションごとに自動的にセーブされる。
と、いうのが大きな特徴である。
ダンジョンを脱出すると
次回はまたレベル1からのスタートとなるので、
武器や盾をダンジョン内で鍛えて持って帰って
と、いうのを繰り返して強くしていくのが楽しみとなる。
そのため、何日もかけて鍛えたそれらが無くなるのは何よりも辛い事なのだ。
05/11/26、Lo-bit Playground v3.0という
音楽イベントに遊びに行ってきた。
chiptuneのイベントは初参加。
chiptuneっちゅうのは簡単に言うと、ファミコン、ゲームボーイ、MSXなどの
8bitマシンのLo-Fiなサウンドで作った音楽ジャンルの事です。
国内でのchiptune情報はVORCっちゅうサイトが詳しいです。
小さめなライブ会場に入ってみるとステージには、
ゲームボーイ、スーファミ、などがボロボロと
置いてあって、その時点でソソります。
どんな人間なのか。と言う訳で自己紹介。
下記3項目が大好き人間らしい
1.ゲーム
ファミコン世代。
最近は初代ファミコンとNintendoDSが熱い。
2.オンガク
突き抜けたモノが好き(aboutな表現)
最近は特にv∞redoms,ROVO,HIFANAなどのライブに好んで行く。
3.プログラミング
仕事はC。家ではRubyを好んで。
家の環境はLinux on thinkpad。
最近はビッグエンディアンでデバッグしたいという理由でMacが欲しい。
改めて書いてみると非常にダメな感じがする。
自信なくす。というか、これでは間違いなくモテない。
でもまぁ嘘書いてもしょーが無いのでこのまま。
そして、たぶん一生このまま。
今、blogを書くなら家のサーバで
LightWeightな言語を使って構築するのがオシャレだと思うが、
家のサーバのHDDの調子が悪いので
スラッシュドットで書くことにする。
スラッシュドットって何よって人のために(wikipediaより)
http://ja.wikipedia.org/wiki/Slashdot
じゃぁ、wikipediaっていうのは何なのよって人のために(wikipediaより)
http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia
ネットの辞書って昔と比べて便利になったなぁ。
周りでBlogを書いている人が増えてきている
(世間的には遅い)
Blogで文章を書いている人と書いていない人では、
少なからず文章力で差が出てくる?
とりあえず、日々思う事を書いてみる事にしよう。
皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー