コメント: 赤い光弾ジリオン? (スコア 2) 25
真っ先にセガが商品化していた赤い光弾ジリオンのおもちゃを思いつきました。
http://www.youtube.com/watch?v=y-8CaC2kAkE
結構未来を行っていたおもちゃだったんですね。子供の頃欲しかったんですが
買ってもらえなかった苦い思い出があります。
真っ先にセガが商品化していた赤い光弾ジリオンのおもちゃを思いつきました。
http://www.youtube.com/watch?v=y-8CaC2kAkE
結構未来を行っていたおもちゃだったんですね。子供の頃欲しかったんですが
買ってもらえなかった苦い思い出があります。
他人には暇潰しに見えるかもしれないですが、研究とはそういうものです。
しかも問題が問題なだけに、この穴は潰してもらわないと利用者としても困ります。
PASMO事業者の考慮不足を指摘していて、
利用者にとって不利益になることはしていないと思うので適切にPASMO事業者も対応して欲しいです。
第三者としてはコールセンターをいじめているように見えるかもしれないですが、
* コールセンターの人が技術に詳しい訳では無い一次受付である、
* コールセンター以外の連絡先が無い (セキュリティ問題エスカレーション専用の窓口が無い)、
ということに起因するので当事者同士の場合は適切なやりとりだと思います。
そう考えるのが専門家ですが、実際にはあったりするから困りものです。
2本のケーブルの芯線とシールド部分をそれぞれ手ひねりで接続してはんだ付けし、ビニールテープでくくっているだけとか。
そして応急処置であることがいつのまにか忘れられてそのまんま...
シールドが切れている部分からは漏洩電磁波がありますが、今回のような障害が無ければ気づかないものです。正常系は
うまくいっているわけですし。
ケーブルを這わせるとそこに埃などのゴミがたまりダニなども発生する。
そんなケーブルを動かせば埃が舞い上がる。
見えない電磁波の健康被害が大きいか、見える埃の健康被害が大きいか、どちらかは不明だが、
人間とは得てして見えない物に対して恐怖感を持つ。そんなものなんでしょうね。
科学をやっている人間は「見えないなら測って見えるようにすればよい」と考えるが、
普通の人はなかなかそう考えてくれないものだ。
違いと言えば
* 今まではamazon.com からの個人輸入でしか買えなかった
* これからは amazon.co.jp で購入できる(と思われる)
だと思います。販売チャネルが広がるのと日本向け書籍が販売される (と思われる) ことでしょうか。
日本に住む個人で英語で物を買える人はごくわずかです。
日本語で物が買えるというのは、日本人の購入意欲を下げないという意味で大きいです。
あとは本当に出るかどうか...ですね。
Knuth 教授が TeX を作る前は US の組版はひどかったと聞き及んでいます。
ひどいから TeX を作ったと...
今の組版も Adobe が Postscript や InDesign を作らないとまともなものに
なっていないでしょうし。
そういう多大な数学者やプログラマーの業績を無視して一方的にプログラマーが
今の電子書籍の組版を悪くしていると言うのは看過できませんね。
# そういえば不思議の国のアリスの作者 Lewis Carroll も数学者でしたね。
区別できるように分けるというのは賛成なのですが、
やろうとするといろいろな困難がつきまといます。
色分けというと結構簡単にできそうな気がしますが、
色覚異常がある人、弱視の人にも正しく区別できる色を選択するのも大変です。
白(一般的な車線)、黒(アスファルト)、オレンジ (追い越し禁止車線)、黄色 (点字ブロック)
すでにこれだけの色が使用されています。
安全に使用できる色はもうあまり無いような気がします。
路側帯の場合は、法令上自転車はどちらの方向にも走れます。
このため、逆走という概念はありません。
これが少しでも車道にはみでると逆走になります。
もちろん危険極まりないですが、法律が改正されない限り罰則も適用されません。
CPUの命令集合に限って言えば ARM というアーキテクチャのバイナリを作成すれば互換性があるのでしょうが、
その周りのハードウェア (PCでいう BIOS、チップセット) は統一されている訳では無いと思います。
ここの部分がどうなるかは気になります。
カーネルをブートさせるまでの手順が異なれば、それに対応する起動シーケンスを書かないといけないですし、
それがベンダごとに多岐にわたれば普及を阻害します。
どのベンダが主導権を握るかは見物ですね。
日本のケータイ (PHS含む) 電話各社は2年契約、2年割賦が一般的なのは知っているのですが、
米国でもこれはよく利用される商慣習なんでしょうか?
また、製品の保証期間は1年というのは米国でも一般的なのでしょうか。
もしそうなら、
18機種13機種は機種販売終了前、もしくは販売終了直後に全てのアップデートサポートが停止
はひどすぎると思います。それ以外はある程度互換性が確保されていれば大きな問題になる話では無いと思います。
日本の製品は1年の瑕疵期間と併せて故障に対する保証があり、2年契約が一般になるようにケータイ電話会社が
誘導しているので、その間のサポートをケータイ電話会社が担うのは当たり前だと思います。
米国でそういう契約が一般的で無ければ瑕疵期間中の修正提供サポートで十分な気がします。
Stableって古いって意味だっけ? -- Debian初級