202598 journal tarosukeの日記: [ヲ屋敷] 事業計画を書いていると 2 日記 by tarosuke 2010年03月17日 15時42分 業態が集合住宅より下宿とか寄宿舎の方が近い事が否定できなくなる。...仕方がない。固定資産税1/6は諦めるか...。
モノはいいようで印象がガラリと変わる (スコア:1)
寄宿舎: 故氷室冴子(小説家)によると寮よりも下宿よりも上品っぽい。規則厳しい?
グループホーム: 徘徊スレスレやのほっとけない精神の人と身体の不自由な人が居て手間がかかりそう。
集合住宅: 上のどれとも違うんだろうけど、どこが違うのかという点では無色です。
名前も大事ですね。シャトーとかヴィラとかメゾンとかタワーとかと聞くとオーナーの願望が駄々漏れしているものだ。
Re:モノはいいようで印象がガラリと変わる (スコア:1)
いやいや、それらは定義が決まってるのよ。下宿と寄宿舎は定義される時はだいたい同時に使われるので建築物的定義は同じだと考えてよさそうだけど、寄宿舎はたーしかそれ単体で完結してるものではないから、事業の文脈だと下宿に分類せざるを得ないのですな。
# 寄宿舎っていうと「青い花」のふみタソのセリフ。
# 建築基準法の解説読んでても「寄宿舎(ry)図書館の張り出し窓。...どうしよう、だいすきだわ」が頭ん中をぐーるぐーる。
名前は「ヲ屋敷」ですよ?それ以外にはあり得ませんて。
あと、どっちかというと恰好付けるより地に足が付いたそのまんまの表現の方が好印象なんじゃなかろうか。