yourCatの日記: Apple Store: We'll be backなう
おや、Apple StoreがWe'll be backになっている。
特に発表の予定などはなかったと思うので、Mac関係のマイナーアップグレードかしら。
出くわした記念に日記に書いておこう。
追記 2012年4月11日 16:34: 変わったのはWe'll back soonのグラフィックだけだった
あなたのタレコミがスラッシュドットを支えます。さぁ、タレこめ!
おや、Apple StoreがWe'll be backになっている。
特に発表の予定などはなかったと思うので、Mac関係のマイナーアップグレードかしら。
出くわした記念に日記に書いておこう。
追記 2012年4月11日 16:34: 変わったのはWe'll back soonのグラフィックだけだった
表題の通り、habbo.comからユーザーが送信したかのように装ったメールが届く。誘導先はポルトガル・ドメインだが、各種セキュリティー情報サイトには特に情報がない。Googleセーフブラウジングでもシロと出た。ふむ。
ところでHabbo Japanは2009年に閉鎖しているのだが、JP鯖はまだある。spamの偽装先に選ばれるくらいだから、復活するかも?
小野不由美氏の十二国記シリーズの版権が新潮社へ移った。
新作長編の刊行予定もある。
もともとスピンオフ的な作品『魔性の子』が新潮社から出ていたから、分からなくもないが…。
シリーズを本棚に並べた時に奇麗にそろっていてほしい、そういうファンは買い直さないといけないかもね。
表紙は引き続き山田章博氏が手がけるのは一安心といったところ。
日本の方はわかりませんが、amazon.comの方はAmazon Verified Purchaseってのが付きます。
他にも実名使用者や商品の関係者などの場合は特別な表記がついたりします。
まあ、盗品とは限らないと思いますけどね。
ケースとしては
・図書館が要らなくなった本を販売した。(まともな図書館であれば然るべき処理をした上で売るとは思いますが)
・借りて紛失扱い(借りた人が代金を払って買取扱い)になってたのが出てきたものを売った。
個人的な感想ですが、米国の電子書籍って割高なんですよ。
そこそこ売れた本であれば中古(新古)でかなり安く買えるし、普通の本屋なんかでも割引されればかなり安くなるような本でも値段が下がらない。
Amazonなんかでも定価換算で考えれば電子書籍版はかなり割安だったりしますが、紙版が30%とか40%とか引かれた値段で販売されてたらあまりお得感がありません。
『ゲーセンで出会った不思議な子の話:哲学ニュースnwk』
「泣ける2ちゃん」系の話。
このままノベルゲーにしてもいいくらい。
以前にも卵焼きとかSa・Gaの思い出を取り上げたけれど、今回も素直に感動しました。
以前、フーリエ変換の不確定性について、ちょっとした工夫で抜け道を見つけまして、そんなときに量子力学の不確定性とそれが数学的に同じものだと知り、小澤の不等式にたどり着きました。
もしかしたら量子力学でも同じようなことができるということなのかな、というのが疑問でした。まだよくわかっていないのですが。
そういう意味で、今回のことはとても興味深いです。
『メッセサンオーの顧客情報漏洩、原因は化石級の杜撰なCGI』のメッセサンオーが閉店した。ゲーム市場の冷え込みが主原因とされているが、漏洩事件の影響も相当大きいのではないか。
持っているコンシューマー・ゲーム機はスーパーファミコンとメガドライブ、Windowsを持っていないのでエロゲーもできない (興味はあります;)) わたしには縁のないお店だったが、その昔恋人がよく通っていた店だ。まあ、ただそれだけですけれど。
たまたま見かけました :D。
バカな層が入ってきてコミュニティ崩壊なんてことにならなければ良いですね。
自分が/.Jにアカウントをとった時を思い出します。凄い人ばっかりの集団だから、自分が平均値を下げちゃうと思って……うんうん分かる。
でもまあ、そんな風に身構えているよりは、精力的に活躍しちゃう方が楽しいですよ。
長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds