コメント: Re:BOMについてはみなさん書いているので… (スコア 1) 12
hexdump は util-linux パッケージに入っているので、ひょっとするとインストールされてないかも?
今回の場合、vim はインストール済みなので、vim パッケージに入っている xxd のほうがオススメかと。
hexdump は util-linux パッケージに入っているので、ひょっとするとインストールされてないかも?
今回の場合、vim はインストール済みなので、vim パッケージに入っている xxd のほうがオススメかと。
xyzzy は常用してますが、少なくとも私のところでは、あまりその手のトラブルに遭遇したことはないです。
BOM なし UTF-8 を読んだのなら、
エンコーディングは utf8n になっているはずなんですけど、
もし utf8 になっているようなら
C-x C-k f utf8n
として修正してもらえばよいと思います。
おかしいですね
vim はデフォルトだと bomb オプションはオフなので
新規でファイルを作った場合、BOM はつかないはずなんですけど。
http://sites.google.com/site/vimdocja/options-html#'bomb'
notepad で開いて保存し直したとかでしょうか?
vim で以下のように入力すると、現在の bomb の設定状況がわかります。
:set bomb?
同様に、以下のように入力すると、現在のエンコーディングの状況がわかります。
:set encoding?
多分、問題のファイルを開いた状態だと以下のような結果になっているはずです。
:set bomb?
bomb
:set encoding?
encoding=utf-8
bomb オプションをオフにするには以下のように入力します。
:set nobomb
nobomb にした状態で保存すれば、BOM なしの UTF-8 (= UTF-8n) で保存出来るはずです。
米Sprint携帯の「ユーザーに無断で情報送信を行う機構」が問題に
これは採用済みでしょうか?
まだなら取り上げてもらいたいです。
WIRED にも
「Android携帯等の全履歴、プリインストールで無断収集 」
と紹介されてましたが
携帯端末にもきちんとクリーンインストール可能な選択肢が欲しくなります。
最も、クリーンインストール用のOSやファームウェアレベルでそういう機能が仕込まれてないとも限らないのですし、
AndroidなんてGoogleのサービスべったりなので、ほとんどの情報はGoogleの手中にあるとも考えられるわけですが。
窓の杜の記事によると、独Steinberg社は、統合音楽制作ソフト「Cubase」シリーズの旧バージョンに同梱されていたVSTインスツルメントの「Model E」(アナログシンセサイザー)と「VB-1」(仮想ベース音源)を、「VST Classics Vol.1」として公開したそうだ。
定番の一つである「Cubase」のソフトとあって、利用する方も多いのではないだろうか。
ITmediaによると、 英外務省の下部組織、政府通信本部(GCHQ)が採用活動の一環として、ネット上に暗号解読クイズページ「_Can you crack it?」を立ち上げた。
12/12まで公開されており、暗号を解くと採用ページにリダイレクトされるようだ。
応募資格は英国国民に限定。以前にgoogleなどもやっていたような気がするが、求めるスキルがはっきりしているなら、こういう募集はありだと思う。エントリーシートは受け付けるけど不採用の理由は教えない。というよりよほどフェアだと思う。
スウェーデンで年2回開催されている世界最大のLANパーティ「DreamHack」が先週末開催されたそうだ(本家/.より)。
1万2千名を超える参加者らは皆自分のコンピュータを持参して会場に乗り込み、一つのLANに繋がり思い思いの時間を満喫していた模様。LAN接続のホールは3つに分かれており、最大のホールは5千人以上収容できる広さだったとのこと。イベント会場では大画面でゲームのデモやコンペティションが行われたり、最新のテクノロジーが展示されたりしており、各参加者はそれらを楽しんだりセミナーや講義などに参加したりして数日過ごすことができる。外ではバンジージャンプやカートレース、レーザーを使った鬼ごっこ「レーザータグ」を体験することもできるという。
ExtremeTechではこのイベントの写真ギャラリーが掲載されている。暗闇に並ぶ何百というモニタ、会場設営の様子、睡眠のための体育館のようなホールでの雑魚寝、ゲーム「StarCraft 2」の決戦会場など、そのお祭り感はなかなか楽しそうだ。
なお設営は何日もかけて行われているそうで、ネットワークの心臓部にはCiscoのルータが使われ、Teliaによって120Gbpsのインターネット接続が提供されていたとのことだ。
OneNote は、Web Cam 繋いでみたところ
ムービーの撮影&貼り付けはできたんだけど
なぜか、静止画の撮影&貼り付けができませんでした。
これさえ出来れば、黒板やスライドを撮影してた端から注釈が付けられるので
講義ノート作成ツールとしては理想に近いはずなにと
途方に暮れてます。
手書きは、ノートPCにUSBからタブレット生やしても良いんですが、
出来れば Wacom の Cintiq をそのままタブレットにして欲しいです。
筆圧対応希望と言うことで。
Think Pad Tablet は
・Android なので筆圧対応アプリがまだ少ない
・自前でどうにかするとしても、筆圧関連 API の公開状況についての情報が見つけられなかった
・筆圧が256段階
の3点で躊躇してます。
gnome-terminalは
起動後、どうせコマンド入力主体になるので
Unityからの起動を
[ミ田]term[ENTER]
としてもあまりストレスにはならないと思います。
synapticについては
あえてxfceやLXDEを選ぶ層の場合
かったるいGUIを使うよりも
はじめからaptitudeを使ったほうが幸福度が高いと思います。
むしろUnityの最大の欠点は
とっつき易さとか慣れの問題ではなく
GNOME appletで実現していたインジケーター的な機能の整備が
追いついてない点だと思います。
博士の活躍は「UNIXの1/4世紀」で聞きかじった程度だけど
バイブル(K&R)でCに導かれ、
約束の地(UNIXの最果て)で細々と暮らしている子羊の一人なんだよなー俺。
とか想像してしまうと、
神話の世界の神様が今まさにお隠れになるのを目撃しているのだと、
ついついそんな気持ちになってしまう。
博士の生きた時代に生まれ、博士の素晴らしい業績に触ることが出来た幸せに感謝します。
安らかにお眠りください。
人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家