コメント: つまり県内移設ですね (スコア 1) 42
それがが正しければ、
結局県内移設だと言うことになりますね。
こちらは、waiwai0423さんのユーザページですよ。 スラッシュドットのストーリを選ぶための補助をお願いします。
×仁科乙女
○仁科音姫
# つい手が動いてしまいました
日本語ローカライズの際はアタック25に最適化を希望します。
自分はVineLinux2.1が最初でした。
Vineを選んだ理由は日本語環境が充実しているとの評判だったからです。
Vineの中の人が書かれてた解説書に付属のCDでインストールしました。
ネトゲをやっていたので最初からずっとWindowsとのDualBootな環境です。
最初にしたことは音が出なかったので音を鳴らそうとしたことです。
当時はNECのVALUESTARを使用していてそいつはYAMAHAのチップを
使っていたようでしたが何をやっても音が出なかったので
CD-ROMドライブにあるヘッドホン端子にヘッドフォンをつけて
CDを聞きながら作業していました。
初めて音が出たのはVineLinux2.5+OSS+SBLive!な環境だったと思います。
その後PCも変わりいろんなディストリをさまよいOSSがalsaに変わりましたが、
その度にサウンド周りでトラブル(特ににKDE+aRts環境で!)に見舞われてしまいました。
おかげでだいぶ鍛えられました。
ようやくサウンド周りが落ち着いたのはUbuntu8.04からでした。
「何か」しないと動かなかったサウンドが何もしなくても動いてくれたのです。
それ以来Ubuntu信者です。
元々KDEスキーなので現在のLinux環境はKubuntu8.10+KDE4.2な環境になっています。
KDE4もKDE4.1だった頃はphononがまともに動かず「またか」と思いましたが
KDE4.2になってから全て解消しました。
KDE4.2は本当に素晴らしいですね。
Kubuntu9.04はこれから試してみます。
長文失礼しました。
#ま、今度はskimの動きが微妙で日本語入力にやや難がありますが
#Kubuntu9.04日本語Remixは出ないんでしょうね・・・。
SCEがまたやらかしてくれた。
「美・画面」PSP-3000、動画の横シマは仕様
PSP-3000の横シマ問題に公式回答、システムソフトウェアによる改善予定なし
マイクロソフト、F1にエンジン制御ユニットを独占供給
という話題が以前にスラドにも出ていましたが、今度はエンジンまで統一しようという話になっているようです。
しかし、「単一エンジンになればもはやF1ではない」とチームやドライバーは猛反発してる様子。
確かにワークスが高い予算をかけてレースに出る理由がなくなると、
F1そのものに投入される資金も枯渇してくるような気がしますね。
ところが、歴史をひもとくと、誰でもF1レースに出たい人には入手でき、
高い戦闘力を持った名作エンジンというのがその昔、存在したことがあります。
1968年から1974年までドライバーとコンストラクターのタイトル取ったマシンには必ず積まれていた
フォード・コスワース・DFVエンジンというのがそれで、このエンジンの全盛時代は、
独自エンジンにこだわるフェラーリ以外、みんなコスワースDFVを積んで戦っているような状況だったそうで、
> 低予算のコンストラクターがDFVと市販のシャーシーを購入し、数名のメカニックを雇っただけのチーム形態で
> グランプリへ参加することを可能にした。
という話が残っています。マクラーレン、ティレル、ウィリアムズ、ミナルディなどはその頃の参入組だとか。
F1レースへの参入障壁を下げるために、同じようなことを強制的にやらせようとしているのが
この単一エンジンサプライヤーに関する決定らしいのですが、果たしてこれで本当にF1は面白くなるのでしょうか。
個人的には最近のF1は自動車の進歩に合わせて進化していくテクノロジーをどんどん禁止事項に盛り込んで
変な方向に突っ走っている気がしてきているのですが、スラドの方々はこの決定、どう思われますか?
[このエントリはタレコミに回すことにします]
P.S
IT業界にいる人はテクノロジーが好きで、結構モータースポーツ、特にF1レースに関心のある人が
かなり居るという話なので、いろいろ面白い意見が聞けるのではないかと期待しています。
Ubuntu 7.10 PSP Edition v1.0なるものが公開されています。
スクリーンショットや説明だけを見ると、一見「ついにPSPでLinuxが動く!」と思ってしまうのですが、実際のところはLinuxが動作しているわけではなく、Ubuntu風の見た目を備えたただのファイルマネージャでした。シェルを起動できたり、任意のLinuxアプリケーションを起動できる、というわけではありません。ただ、見た目についてはかなりの完成度で再現されており、起動画面やログイン画面はUbunutuそっくり(Ubuntu 7.10 PSP Editionのスクリーンショット集)。
ちなみに、配布されているバイナリをのぞいてみたところ、このUbuntu 7.10 PSP EditionはLua言語で書かれており、PSPに移植されたLua実行環境を使って動作させているようで、比較的簡単にその動作などを改造できてしまうようです。
ということで、とりあえずUbuntu風のPSP用ファイルマネージャが必要、という方や、LuaでPSP用のアプリケーションを書いてみたい、という方はぜひ試してみてはいかがでしょうか。
ついにYouTubeにもコメント機能が付いた(6月4日の公式ブログ:Video Annotations: New Beta Feature、画像あり)。いまのところビデオをアップロードした人のみが編集できるようだ。動画の右側にある青い「Edit Annotations」から操作し、吹き出し、注釈、ハイライトボックスを任意のタイミングで重ねることができる。見る側はこのオーバーレイをオフにすることも可能。
この機能、ニコニコ動画のように任意のユーザーからの書き込みを許すような形態まで発展していくのだろうか。
「オタク言うな」部門
最近になって「ゲイツが『オタクに親切にしよう』と公演で言った」というニュースが出ているが、元記事を見ると「Rule 11: Be nice to nerds. Chances are you’ll end up working for one.」なので/.j的には「アレゲには親切にしよう。お前のボスはアレゲかもしれない(超訳)」と言えそうな気が。
あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall