nogの日記: ソフトウェア・アップデート Mac OS X バージョン 10.5.5
再起動したからかもしれませんが、なんかSafariがちょい早くなったような感じがします。
多分気のせいだと思っているんですが、でもスクロールが軽くなった気がします。
実際何が変わったんだろう。
あんがい、RSSリーダーをGoogle Readerに変更したのもきいているのだろうか。
しかし、タレコまれていないってのは珍しいな。久しぶりにタレコもうかな。でももう眠いしなぁ、、、
再起動したからかもしれませんが、なんかSafariがちょい早くなったような感じがします。
多分気のせいだと思っているんですが、でもスクロールが軽くなった気がします。
実際何が変わったんだろう。
あんがい、RSSリーダーをGoogle Readerに変更したのもきいているのだろうか。
しかし、タレコまれていないってのは珍しいな。久しぶりにタレコもうかな。でももう眠いしなぁ、、、
カルフォルニアのスタンフォード大学で、人工知能を搭載した小型ヘリコプターの飛行テストが行われました(Reutersの記事)。
このヘリコプター、サイズは4フィート(約1.2m)で、搭載されている人工知能はフリップやロール、旋回など、さまざまな動作を学習ずみ。監視・偵察や軍事作成行動などの用途に利用できるそうです。
なお、ヘリコプターの価格は1台あたり約4000ドルで、本体の方向や加速度を検知するためのセンサやGPS、カメラなどを搭載しているとのこと。
先月、著作権侵害を理由にAppleから提訴されたMacクローンベンダーのPsystarが、Appleを逆提訴することになりそうです(The Registerの記事)。Mac OS XをApple製コンピュータのみで実行できるようにしているのは、独占禁止法で禁じられている不当な取引制限に当たるというのはPsystarの主張。また著作権侵害に関してPsystarは、OS Xのプロプライエタリコードには一切手を加えておらず、オープンソースのリソースを使ってPsystar製コンピュータでOS Xが動作するようにしているため、事実無根であるとも主張しています。
FujiSankei Business i.の報道によると、総務省と業界団体は国内ケータイなどの無線通信技術を海外に売り込む体制を整えるそうです。売り込みの対象として、GSM搭載3G携帯電話の他におサイフケータイ、FM多重システム(VICS)、防災無線システム、次世代PHS、WiMAX、3.9G携帯電話、第4世代携帯の七つが選ばれています。
国内のハイエンドの3G端末は高い解像度を持ち、ウェブブラウザを搭載しているのでそちらを売りにする事もできます。ドコモによるiモードの売り込みがうまく行かなかったので国内ケータイの海外進出は遅れています。国内市場も頭打ちに向かいそうなので、うまく海外に売り込む事ができると良いのではないでしょうか?
wakatono様のmixi日記を見ていて発見した記事なのだけど、元はyendot経由で拾ったネタだとか。
wakatono氏の戯れメモに詳細が載っている。
ポインタを定義して、実際に記憶領域を割り当てないまま、いきなり数値を代入するという暴挙をやっている。
C/C++のイロハというZDNetの記事らしいが、鵜呑みにしたらマトモに動かないプログラムを書いてしまうことは確実。
さらに配列のこともよく分かってらっしゃらないようで、とてつもなく前提を間違えたまま話は進む…。
よくこんな入門記事が校正を通ったものだ。
C級出版でもここまで凄い誤植は…あったかもしれないけど。頭が痛くなるような記事ですよもう。
kanie 曰く、
Yahoo! JAPAN プレスリリースより。Yahoo! JAPANは、外部サイトでYahoo! JAPAN IDを利用可能にするOpenIDの発行サービスをベータ版として開始した。OpenID 2.0に対応したサービスのOpenID欄に、『yahoo.co.jp』(米Yahoo!の場合は『yahoo.com』)と入力するだけで、アカウントの取得・ログインが可能になる。ただいまのところOpenIDを利用できるサービスは1.1までのところが多く、2.0への対応が待たれるところだ。
アカウントをOpenIDとして使える日本の大規模サービスはほかに、livedoor、はてながある。サービス開発者は面倒なアカウント作成画面を作る手間が省け、利用者はOpenIDのURIを憶えておくだけでよく、パスワードやメイルアドレス入力も必要なくなる。Yahoo! JAPANの導入によって爆発的な普及は目前と思われる。
Japan Aviation & Railway Newsによると、イギリスのReaction Enginesというなにやら凄そうな会社がA2と呼ばれる極超音速旅客機の開発を目論んでいるらしい。
その会社によるA2のコンセプト
過去の超音速旅客機であったコンコルド(巡航速度:マッハ2)の倍のマッハ4以上を目指しており、乗客定員は300人(コンコルドは100人)、そして全長は巨大旅客機の代名詞にもなっていそうなエアバスのA380の約2倍の143mにもなるという。
更に、このとんでも旅客機のエンジンとしては、同社が構想中の水素エンジンを使用するらしい。
これが現実のものになったら、一体どれだけの長さの滑走路が離着陸に必要になるのだろうか。
気になる点は他にも幾つかあるのだけれど、是非、現実のものとなったこの機体の飛ぶところを見てみたいものだ。
しかし、もしこの機体が就航することになれば、空港を改修しないと離着陸やタキシングすらできないような気がする。
Biglobeにも、産経溌のニュースが載っていた。
CNET の記事によると、Microsoft がコードネーム D と呼ばれる新しいプログラム言語を開発中とのことです。 この言語ですが、説明を読む限り /. 諸子に馴染みがあると思われる Digital Mars 社の The D Programing Language とは全くの別物で、XAML をベースとした非プログラマ向けのモデリング言語という位置づけのようです。プログラマの末席にいる者としては、たとえコードネームとはいえ D という名称はやめた方が良いと思ってしまいます。
NIKKEI NETの記事によれば、持ち帰り弁当の大手である「ほっかほっか亭」(総本部web:トップのflashをスキップした後のページ)の東日本・九州を中心とした24都道県(該当都道県はwikipediaの項目等参照)でフランチャイズ(FC)店舗を展開するプレナスがそのFC契約を解約することを正式に発表した(プレナス:ニュースリリース)。5月15日より新店舗名での営業を行うという。西日本のFC店舗を展開するハークスレイが2006年にほっかほっか亭総本部を逆に子会社化して以降、関係がギクシャクしていたらしい。新しいブランド名は12日に発表ということだが、学生時代や夜勤時などにお世話になった「ほか弁」の名称が日本の半分から消えるというのも感慨深い。
一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy