コメント: ゲームも株も (スコア 1) 4
ギャンブルなんですねえ。
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ギャンブルなんですねえ。
結局この連休は1日も休まなかったが、のんびりして実のところ普通なら2日で済む仕事内容であった。
それなのに「受信契約のお願い」は、他人の作った映画だろうが何だろうが
でかでかと乗せちゃうのよ。
単車じゃなくて鳥のほうのハヤブサです。
イギリスのマンチェスターに巣箱が作ってあって、USTREAMでライブ映像が流れてます。
先週孵化して両親が世話に明け暮れてる様子が見えるのです。
時々首のないハトを持ってきたりしてグロいこともありますが、
白いヒナが可愛くて、画面の隅に常時表示させて和んでます。
えー、正直なコメントですねえ。
いつもの調子でカマシてくれるのを期待してたのにー。
鳥人間コンテストってのがありましたね。
高度120kmまで上昇して空中分解したらしい。
どんな妙ちくりんな発表がされるのかが見もの。
なるほど単車はそういう快楽は4輪の比じゃないですよね。
きっとね、キャブの調整が悪くて急にスロットルを開くとカブッてしまって
加速が悪くなるあの感じですよ。それはクルマでも単車でも一緒じゃないかな。
そんなのにずっと乗ってると疲れちゃう。
エンジン制御が賢くなって運転がつまらなくなるほうに開発が進んでいく。
そういう時代だからしょうがないんでしょうね。
HVに関しては試乗程度しか運転経験がありませんが、燃費のいい旧型フィットに乗ってたことがあります。
燃費計がついているものだから「いっちょがんばってエコ運転しよう」って気になるんです。
なかなか水温が上がらなくて空燃比がリッチになる冬場以外ではリッター17kmくらい走ります。
道路が空いていれば20台になることもしばしばです。
そんなふうに燃費に挑戦するのは当初面白くもあったけど、なぜか不満が残ります。
ああいうエコカーってのはアクセルをめいっぱい踏んでもスロットルが急に開かないように
作ってあるんでしょうね。
あきらかにパワーの出し惜しみをしてます。
これは無茶な運転をする人でもそこそこいい燃費になるような制御なんでしょう。
つまりここいちばんの時エンジンのパワーに見合った加速が得られないのです。
最近の低燃費車に乗せてもらうとやはり同じようなフィーリングです。
具体的にはベタ踏みした時の回転上昇が遅すぎる。
レカロって無闇に高いですよねえ。
コルビューなんかも日本で買うと海外の倍ほどします。
アメリカにはよくわかんないメーカーのシートが100ドルくらいで売ってあるので
とっかえひっかえできるんですが。
いつかはその博打をしなきゃならないなあと思っています。
アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家