witchの日記: 地震…
今のはかなり驚きました。
震度3か4くらいかな…
今のはかなり驚きました。
震度3か4くらいかな…
地震か
中国製チップにバックドアが発見されたそうだ(Gigazineの記事)。件のチップは軍事用で、原発、公共交通機関でも使用されているらしい。この調査はチップの効率的なスキャン方法の研究(Hardware Assurance and its importance to National Security)の一環らしい。ちょっとニュース解説がないと、分からない話ではある。
慶大でブルーライト研究会って
横浜でやった方がいいんじゃね?
♪街の灯りが全部消えたら停電~
3G通信をOFFにする設定で十分。
スマホのメールアドレス教えてないし使うつもりもないからキャリアからのメールしか来ないしなー。
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メール転送できないかなー。キャリアからのもスマホで受けるのは鬱陶しいわ。
前に別演奏で書いていますけど、聞くのは久しぶり。
連休には湯河原の幕山に連れて行きました。もちろん岩じゃなく、軽いハイキングと自然観察を兼ねて、です。緩い下りの林道だとそんなに文句も言わず歩けました。好天に恵まれ海の色が美しかったです。
http://search.kankyo-hoshano.go.jp/food2/Help/yotaku_guide_keisan.html
飲食によって人体中のカリウムの量は増加することになりますが、一方で同等の量が排出されるため、常に一定に保たれています。
自然放射性核種であるK-40は、人体中に約4000ベクレル(Bq)存在しています。飲食で人体中に取り込まれるK-40は、1日あたり約50ベクレルですが、人体中の余分のカリウムが排出されるのに伴って同量が排出されます。このK-40による年間の被ばく線量は、0.17ミリシーベルト(mSv)です。
電卓たたこうがスパコン回そうが、人間の体にはカリウムを一定濃度に保つ働きがあるので、カリウム40の濃度も常に一定に保たれる。
高カリウム血症の人のためにわざわざ計算するとは、本当にお疲れ様。
追加といっても初日 5/7エントリの通り端から筋書に印刷されていた訳で :-P
め組に染五郎が乱入したのは想定通りだったが、ああそうか夜しか出てない若者もいたんだったね、ということで、橋吾 vs いてうの一騎打ちの間にいつもなら瀕死の鳶が下手の小屋の後ろにすっと隠れるのに、今日見えたのが白い浴衣姿だったからあれ? と思ったら、一騎打ちが終わって小屋の陰から出てきたのが角力取り彌十郎! 迎え撃つは鳶染五郎・七之助・国生・鶴松、そしてお仲!(爆
#カーテンコールのご挨拶で「お仲の兄です」とかいってたw>扇雀
1日か2日は稽古する時間はあったんだろうな、という、手順をつけてもらったと思われる立ち回りを披露。最後は何故か彌十郎が縄にかかって花道を引いて行かれたというw縄かけるのちょっと空振りしかけてたけどw
#ああもう自分で書いたこと忘れてるけど5/7時点でおまけ立ち回りの面子ほぼ当ててたんじゃん! 久々の預言者モード!(何w
#…そりゃあ流石にお仲の兄(爆)までは読み切れなかったけどねw
カーテンコールでは3日連続で仲見世神輿が登場。今日の担ぎ手の紹介がなかったなそういえば。平日でよくぞ集まってくれたものだが。
勘三郎が進行役で今月のゲストも含めた出演陣のご挨拶(概ね試演会の床几の並びに即してたかな。扇雀がちょっと譲った感じ。七之助が「たまには立役やりたーい!」と本音がw)、地元の顔役紹介、新門の皆さんによる木遣り、大至と彌十郎と鎌田雅尋による相撲甚句(平成中村座懸賞幕を従えて上手客席通路から中央通路を経て花道へ。これのおかげで彌十郎の挨拶がなかったw)、と、お名残中村座公演といった感じの盛りだくさんのおまけだった。
相撲甚句は中村座への感謝を込めたものだっただけに客席ではあちらこちらで涙を抑える人が。大至は梨園の面々と結構交流があるっぽいね。相撲甚句なんてそうそう聴けるもんじゃないし。
#大至blogによるとサプライズ出演だったらしい。やりますなぁ!
気になったのが、木遣りのときに新門の纏持ちがいくら芝居用の纏とはいえめ組の纏を振ったこと。よその組の纏振るってフツーありえないっしょ……まあその辺はめ組とを組との話し合いが当然成されてたとは思うけど。
盛り上がりとしては昨日の方があったかなー、という感じではあったけれども(そこが「追加公演」なんだなやっぱり)、ともあれ実質6か月間、皆さまお疲れさまでした!
#そして明日の博多船乗り込み組は移動お気を付けて~!(ってもう今頃は現地に入ってるだろうけど
#……追加公演がなければゆったり移動だったろうにねぇ(禁句w
(ひとまず。追記したい気はマウンテンマウンテン…orz
あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall