ymitsuの日記: Kinect用ソフト『ドラゴンズ・レア』プレイ
「ドラゴンズなんとか」と言うソフトが最近話題になっているらしいので、家に帰って調べてみたところ、なんと!あの『ドラゴンズ・レア』がkinectでリリースされていたので、早速プレイしている。間違いなく、今期一番の話題作にふさわしいタイトルである。
スラッシュドットのFacebookページのファンになりましょう。
「ドラゴンズなんとか」と言うソフトが最近話題になっているらしいので、家に帰って調べてみたところ、なんと!あの『ドラゴンズ・レア』がkinectでリリースされていたので、早速プレイしている。間違いなく、今期一番の話題作にふさわしいタイトルである。
一般人は”俺達”に関わらないほうがいい…”邪気眼”を持つ者たちの戦いに深入りするな…
仕事が終わって家に帰ろうと思ってマシーンにまたがったらミラーがなかった。おそらく”奴ら”、我に恨みを持つ者たちの犯行…以前、ジープやトラックに角砂糖を入れられて駄目にされたアメリカ兵たちの話を面白く思ったことがあったが、自分が同じ目に合うと惨めだ。おどりゃシゴウしたる。
駐車場にいっぱいある車の中から僕のマシーンをまさに当てたのは、洞察力があって偉いと思った。おそらくは”心眼”の能力者か。厄介な奴らを”敵”に回してしまったぜ…。
Kinect用ソフト『ユアシェイプ フィットネス・エボルブ』で、1日1時間のトレーニングを続けている。痩せたのを実感するためには3ヶ月くらいかかるらしいが、2週間でも体力的に少しは効果が出るようで、当初はチュートリアルで既にいっぱいいっぱい、トレーニングを2セットプレイした後は3日腕が上がらず筋肉痛でガニ股になってたのが、今は7セットでも8セットでもどんと来いと言うまでにスタミナが付いた。筋肉痛もあまりなく、毎日長時間のプレイができるので、逆に不安になってくる。負荷が低いのに、「1時間プレイしたからもうゴールしてもいいよね…」とか逃げてるだけじゃないのか。ワンモアセット!脂肪は減らないのに筋肉の形が見えてきて、なんか太ももがお相撲さんみたいになってる\(^o^)/3ヵ月後にはこの脂肪がすべて筋肉に変わると良いな。
俺がガンダムだ(走召糸色木亥火暴)
先日買ったkinect用ソフト『ソニックフリーライダーズ』を、もう2ヶ月もプレイしている。当初、運動などほとんどしたことがない身体にはかなり強い負荷がかかり、1時間プレイした後には筋肉痛のために3日ほど間隔を開けざるを得ない体たらくだったが、今では身体が鍛えられたためか、1時間のプレイが「ちょっとした運動」としか思えなくなった。おそらくこのゲームでは、筋肉にこれ以上の負荷はかからないのだろう。ビール太りの太鼓腹に、それでもうっすらと割れ目が見えるようになったのが妙に嬉しく、もっとトレーニングしようと思い、Kinect用のフィットネスのソフト『ユアシェイプ フィットネス・エボルブ』を購入して、プレイしている。
成果が出る前にうんこが出ちゃうので、諦めました。
丹田を意識したら運動しなくても日常の中でカロリーを消費して痩せるし姿勢も良くなるし内臓の調子も良くなる、と本に書いてあったので、一日丹田を意識してみたところ、さっそく胃腸の調子が良くなったようで仕事中にうんこを漏らしそうになった。
らめぇー!!そういうオプションは要らないのぉー!!
アニメのファンがアニメの舞台となった場所を訪問する「聖地巡礼」が昨今ブームとなっているが、中日新聞の記事によると、JR飯田線伊那市駅が五月十四日に開業百周年を迎えるのを記念して、長野県伊那市の職員有志がアニメ版「究極超人あ~る」を再現するサイクリングイベントを計画している、とのこと。七月二十八日に開催予定。
ネタ元となっているのは、ゆうきまさみ氏が少年サンデーに連載していた漫画を原作として1991年に公開されたアニメ(OVA)。飯田線沿線が舞台となっており、ロボットである主人公が田切駅から伊那市駅までを一時間以内に自転車で走るシーンがクライマックスとのこと。同じ長野県では2009年にアニメ映画「サマーウォーズ」の舞台となった上田市がアニメを観光に活用して成功しており、伊那市もそれに習って飯田線沿線や伊那谷のPRを図りたい考えだ。
伊那市にはアニメの影響を受けて作られた市職員らによるサイクルクラブが存在し、今年で20周年を迎えるとのことで、その節目を記念する意味もあっての企画らしい。
タレコミ子としては、20年前のマニアックなOVAの影響を受けて作られたサークルが未だに現存しており(つまり19年間も活動を続けてきた)、しかも市の観光政策に影響を与えうる発言力を持っている点に驚いた。「聖地巡礼」というと現在進行形の大ヒットアニメばかり注目されるが、マニアックだが根強いファンがいる過去のアニメというのも観光行政にとっては無視すべからざる対象なのかもしれない。
なお、コース選定や待ち合わせ時間に前後2時間の幅をもたせる「光画部時間」の適応の可否などは参加者に任せるようで、大型連休明けから市のホームページや当該アニメのファンサイトなどで参加者が募集される。行政がアニメファンとの共存共栄を図るという意味でも注目したい。
ジム・パワーのHuelsbeck氏とイースの古代祐三氏とは知己で、ジム・パワーのテーマは後に古代祐三アレンジでCD化されています。
共に10代からパソコンのゲームミュージックで活躍したと言う、似たような経歴をお持ちです。
今回フィーチャーされていたのは渡辺達生さんという方で、wikipediaによると「篠山紀信とツートップ」だったそうです。篠山紀信のアイドル写真は僕も以前見たことがあって、似たような印象を受けたのですが、これが誌風というものなのですね。面白いです。
今まで、「ダミーオスカー」のぶっ飛ンだ作風は小池一夫先生の天才故かと思っていたが、掲載誌の「GORO」の紙面も実際そンな雰囲気で、これが小学館の出していたヤング男性向け雑誌というのは僕の想像を絶していた。これが昭和か。
漫画の単行本を読ンでいただけでは駄目で、やはり実際の掲載誌を見ると、勉強になることが多い。
昭和のグラドルってふーか姉ちゃンみたいだね。雰囲気が
これまで漫画の自炊に使っていた「PFU ScanSnap S1300」と言うドキュメントスキャナが壊れたので、「CANON imageFORMULA DR-P215」というスキャナを買ったところ、非常に不満が残る製品であった。と言うのも、斜めに読み込まれた原稿に関しては四周をカットして、デジタル画像として違和感なく仕上げて保存するScanSnapに対し、 imageFORMULAではスキャンされた原稿を削らずに最大限残す仕様のようで、カットされなかったスキャン画像の四周にスキャナの裏当ての白の部分が表示されてしまうのである。これが気になると、漫画を読んでい
確かに、スキャナの機能が私の意に沿わないと言っても、一方でそれを活用している人にしたら眉をしかめても仕方のないコメントでした。
2万円の買い物に失敗したと思って、ついかっとなって見苦しいコメントをしてしまいました。すみません。
把握しました。このタイプのスキャナはScanSnapのように補正まで全部やってくれるのが普通だと思っていたんですが、競合機種ではスキャナの傾き補正がまともに機能せず、スキャン後に自分で全画像を補正をする必要があって、そのためのソフトもあるんですね。
日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン