コメント: Re:実用的なMINIX (スコア 1) 83
教育用言語ならPascalはいろいろフォークしたけどそれなりに普及したと言えるのではないですかね
結局、ライブラリとかの足回りとか環境に対するコードの可搬性とかその言語で書かれた有名な代表的コードはあるのかと云うのが決め手なのかなと
教育用言語ならPascalはいろいろフォークしたけどそれなりに普及したと言えるのではないですかね
結局、ライブラリとかの足回りとか環境に対するコードの可搬性とかその言語で書かれた有名な代表的コードはあるのかと云うのが決め手なのかなと
根っ子のパラダイムが技術的に変わった訳ではないからでしょう、
Windows98→2000はパソコンOS→ワークステーションOSの区切目だと思うので根本的に変わっていたけど
それ以降は上のレイヤーのお化粧を変えただけと行った風情ですし、あれほど根本的に変わった変化も無いですね
同じパラダイムで作られるべき物がそれなりに作られているので別に新味を感じないのは当たり前なんでしょう。
Longhornとかあの辺がマトモに出来ていたなら革新的なユーザー体験みたいに触れ回っていたんじゃないかとおもいますけど
大変でしたね。
さておき日高屋は王将と呑みのライバルみたいな印象が強くてラーメン喰いにいくぞと云う気分でも無いような気がします。
食事に関しては30分以内に10階に行って食べて戻るしかないですね、コマは詰めるだけ詰めたい物なので…
会場を開けられる時間というのもあるし、朝早く企画というのも参加者の都合を考えると難しいのかも…
余裕を持って企画に沢山参加したいというなら公式合宿というのも良かったかも知れませんね。
全体的に格好良くて良い会場だったと思います、ああいう形状でなければ休憩所に喫茶第三^H二艦橋という名前も付けられなかったし
あとは昇降機まで歩くのが割と手間だったような気がします、あれは完全にHUBでしたね。
SF大会の運営の勝手が分からず、割と不安な毎日でしたが無事終了したようです。
企画のスケジューリングの不手際等は無くそれなりに良かったのではないでしょうか。
Nippon2007以来の参加となりましたがそれなりに満足できましたとさ
最近WiiWareでリリースされたラムラーナはフリーゲームからwiiに移植された作品です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/LA-MULANA
途中に会社が挟まってはいるけれど、こういう路線もありますよね。
他には「ひぐらし」とかあの辺も作者が直接移植に関わっている訳ではないけどコンソールに移植が存在しますので
やりようですよね。
この作者がこういうやり方は全然違うんだというなら別だと思いますけど
発想的にはこれと全く同じですね、こっちは10進だけど
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0
これにそれなりの知名度があるなら同じでしょうけどね。
新規に時間単位を設定しているので既存の単位とぶつかる所が無いというのがそれなりに優れている所かな
PalmもHW側のpalmとOS供給側が分かれてしまいましたからね、今回のWebOSはHW側のOSで実際の商品を売る側の危機感が結集されているような気がします。
そんなこともあり昔のPalmOSプラットホームの開発者はHW側のPalmの動きにはそんなに敏感になっていないというのがあるんじゃないかと思います。
#OS供給側のオリジナルPalmOSの資産はACCESSにあったかな、折角だからポメラとかあの辺に載せたら面白いのにとか思いますけど
故人になってしまうけど小松左京さんとか出崎統さんとかもそうですね。
Cはなんでも出来すぎるから後からブラックリスト形式でコーディングルールとかどんどん付け加えられていく訳でそれにマトモについて行ける者こそ熟達者ということになる。
Linusがスパルタ言語と云う背景にはそう言うことがあるし
Pascal系は基本的に逆で最初は出来ることが制限されていて出来るようにするには逸脱を宣言しなければならないのでやっていることはホワイトリストで利点として依存性を成るべく最小限にするような書き方を言語自体で推奨できるしCで云うコーディングルールが適用された様なコードが普通に書かれるというのもある。
オリジナルPascalだと逸脱すらも出来なかったので実用性自体を疑われましたけどね
最近だとLispとRubyの対比なんかも似たような感じですね。
コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell